ヤマト2202第5章を劇場で見てしまった。Blu-ray来るまで全容は言わないが、土星域会戦を期待していたのですが、安田提督だけ?バルゼーは、前作劇場版の人だった。キーマンの謎が解明される。さらばの当てつけか名前だけだった鶴見を丁寧に描くが、それに対して、航空隊隊長の扱いが酷くて、ヤフーの映画レビューが荒れてます。最後の変な戦艦も含めて。2199も七色までは、良かったんですが、2202も後半戦かなり残念な展開に。これが敵の決め手か!が無いとヤマト2以下の出来。土方を転送して、アンドロメダの艦橋に行かして再戦を図ってほしいな。なんでも有りなら、バーガーや、ガミラスのあの子、薮も、平田も、徳川太助、土門、揚羽はないかな。ラストはテレサから慌てて逃げ回る哀れな大帝を希望するわ。劇場版さらばを崇拝してる人には悪いが。大帝もサーベラーも2202のキャラは嫌い。あと、タラン弟の本音を是非聞きたいものだ。えらい丁寧にデスラー家の事情を説明されたが。
