最近喘息が前にも増してひどくなってきた。
薬を摂取してもあんま効かんなってきたきがする
ハウスダスト、ホコリ、エアコンの風とかよくないみたいやけど
この寒い時期にエアコンなしじゃやっとれんわ
そもそも年末風邪引いてからおかしいきがする
あのときはまだマシやったけど、
今は大学の駐輪場から教室までで発作が出てしんどいです。
俺が使いよる吸入器
ベロテック エロゾル 100
は、使い方によったら死ぬこともあるらしい。
やっぱり薬の摂取しすぎは危ないんやね!
吸入器使うん控えよ!
なんか検索したら出てきたけん引用してみた
まぁ読む必要もないと思うけど
薬は一歩間違えると危ないってことやな
めんどくさかったら読まんといてください。
喘息の発作のとき、あるいは発作が出そうなときに使われる携帯式定量噴霧吸入器(MDI)、その中でもスプレー式気管支拡張剤(代表的なものはベロテックエロゾル)は便利なものです。そして、ほとんどの喘息患者にとってベロテックなどの噴霧吸入剤は欠くことのできない大切な薬になっていると思います。私も手近にいつも用意していて、発作が出たときはもちろん、発作が出そうだと感じたときにも手軽に手に取ってシューッと吸い込みます。多くの場合、そのひと吸いで発作が落ち着くので、とても重宝します。これがないと発作をすぐとめることはまず困難なので、私にとってこれは手放せない大切なものです。
ところが、このベロテックはかなり強力な薬で、多くの喘息患者がこの薬の使いすぎで亡くなっています。ということを以前、雑誌か何かで読んだ記憶があったのですが、死亡者数などの詳しい数字については忘れてしまいました。いつか調べてみようと思っていながら忙しさにかまけて怠っていたのですが、最近、新聞で関連の記事を見てやや具体的な数字を知ることができました。
その記事によると、1990年から昨年までの7年間で11人もの人がベロテックの使いすぎで死亡したというのです。これは厚生省研究班の調査結果ですから、日本国内だけの数字です。死亡原因がベロテックだと断言はできないというような書き方でしたが、ベロテックの副作用を考えると十分にありえることだと私は思います。私も長年、使っていますが、少量の使用でも心拍数が確実に上がり、大量に吸うと1分間に150回くらいになることも珍しくありません。また吸入量が増えると心臓が締め付けられるような、あるいは心臓をギュッと掴まれるような強い痛みを感じるようになります。ときには心臓が止まったように感じ(本当に止まっているのかもしれません)、呼吸が詰まって身動きができなくなります。これらのことから、この薬は心臓にかなりの負担を強いるものと思われます。事実、医者の話では心臓に負担がかかるなど、この薬にはいろいろな副作用があるようです。
そういう薬ですから、変な言い方ですが、もっと多くの方が亡くなっているように思っていました。7年間で11人というのは、だから意外に少ないなと私は感じました。調査対象がどれだけあって、どれほど精密な調査をしたのかわかりませんが、実際にはもっともっと多くの方が犠牲になっているのではないでしょうか。
だからといってベロテックがなかなか手に入らなくなるようになることは歓迎できません。ベロテックが手に入らなくなれば、私たち喘息患者の多くは不安な日々を送らなければならなくなるでしょう。他のメーカーのものには副作用の弱いものもありますが、私の場合はそれではまったく効きませんでした。ですから今のところはベロテックに頼るしかないのです。
まぁ使いすぎで心肺停止か
使いすぎで効かなくなって窒息死やな!
気をつけよ。
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