今日、今日のニャンコで写真UPした猫
名前を スサノウ !! 額で真ん中わけした牛柄猫
我が家に来るまではこの辺りを拠点とした野良猫軍のボス!!
そんな強い猫でも病気には
勝てないらしく
我が家に転がり込んだんです。
死にそうに弱って、獣医さんに連れて行くと
この子の病名は糖尿病です。だって!!
成人病ですか!?
(^^;)ハハハ
確かにメタボ!!(o^v^o)!!
短いしっぽが、チャームポイント!!
とにかく、箱が大好きで
ダンボールの箱で家を作ってやると
その中で過ごしてました。
ヽ(´▽`)/あはは!
しかし、スーは優しい頭のいい子だったな~♪
スーが来る前からいた『玉メス×』
には、絶対に一歩下がったポジションで
いたし!!
多分?人間の言葉ほとんど理解していたと思う。
我が家には3年ぐらいしかいれなかったけど
きっと、楽しい余生を過ごしてくれたと
思ってます。
スーは結果、糖尿が治る事無く
肝機能の低下、腎不全で
体に毒素が溜まり
最善を尽くすものの亡くなりましたが
あのまま野良だったら、
もっと早くなくなっていたでしょう『獣医さん談』
少しは長生きできたと思ってます。
スーがなくなる時に不思議なことがありました。
なくなる前、ピアノの音が出なくなり
あれ?壊れたのかな?
って思ってたのですが
スーがきっと
『僕、もうすぐ、いなくなるよ
それまでは、僕を見てて』
って意味だったのだと!!
スーが亡くなり、悲しんでいると
ピアノの上にトンって乗ったような音がして
嫁と声を合わせるかの用に
『あ!スーいる』
ピアノ弾いてみ!!
鳴るよ!!きっと!! 七星☆彡
嫁 私もそう思う!!
ピアノは見事に鳴りました。
修理することも無く、今もピアノはなってます。
スーが亡くなるちょっとの間だけ
音の鳴らなかったピアノ
本当に不思議です。
スーは今も心の中で生きています。
今も、実際会うことが無かった
栃と小梅を遊んでくれてます。
七星☆彡はそう信じています。



