韓国の犬猫食
ttp://www.koreananimals.org/index.htm
ttp://www.seoulsearching.com/DogMeat.html
※ショッキングな画像があるので心臓の悪い人は注意して閲覧して下さい。
※以下は上のURL「韓国動物保護団体」の『ANIMAL ISSUES』より要約。
毎年韓国では260万頭の犬と多くの猫が殺され食用とされている 金属製の小さな籠に生きたままぎゅうぎゅう詰めにして運搬され、
生きたまま首を吊り、パイプやハンマーで叩き、わざと時間をかけて殺す。 また、生きながらに火であぶり毛皮をはがすこともある。 なぜそうするかというと、韓国では動物の苦しみが大きいほど肉が香り高く 柔らかくなり、さらに“男性の精力の源になる”と信じられているため。
その根拠は「苦しむ際に組織にたまるアドレナリンによるもの」とされているが、当然これは犬肉業界がたくみに広めた迷信である。
猫も同様に殺され、生きたまま煮られることすらある。 ちなみに猫の場合は“リューマチや神経痛に効果がある”と宣伝している。 このサイトの写真は数年前だったので撮影できたが、現在は外国人に 犬肉を見られて騒がれるのを避けるために秘密保持専門の“番人”がいる。 また、韓国人は残酷な殺し方で犬猫を食べる文化を持つにも関わらず、自らのことを「世界一犬猫を愛する国民」と自称して憚らない
日本に実害はないので“彼らの食文化”について言及するのは憚られるのだが、上記のサイトで犬や猫や胎児の死体を見てしまうと、彼らが次に生まれ変わる時は、 中国や韓国以外に生まれることを祈らずにはいられない。
よく韓国人が反日デモなどで「チョッパリ(日本人)を殺して食ってやる!」と ヒステリックに叫んでいるのは、もしかすると中国伝来の精神性なのかもしれない。
ここでは“飢えてもいないのに犬猫を食べる”という食文化レベルの話ではなく、 「わざと苦しませて殺す」という部分に着眼して頂きたい。 いずれにせよ、日本人とは「感覚が違う」ということだけは覚えておいて頂きたい。
(ちなみに中国人の残虐性はこんな程度ではないのだが、ここでは省略する)
このように、自分以外が苦しむ様を楽しそうに観る韓国人の姿は、
韓国特有の「ことわざ」の中にもみることができる。
「他人の牛が逃げ回るのは見ものだ。」
「他人の家の火事見物をしない君子はいない。」
「姑への腹立ち紛れに犬の腹を蹴る。」
「川に落ちた犬は、棒で叩け。」
などなど。
ひとつひとつが非常に「自分本位なことわざ」ばかりで、日本人の価値観では不道徳ともとれる内容である。 ことわざというのは幼い頃から親や教師に教え込まれる基礎教養。
そうした文化と民族の根本姿勢は隠そうとしても些細なところで
見え隠れしてしまうのである