古代から働く。 人が動く。 人が力で重い物を持つ(誇大解釈?) 古来、原始時代より、人は何らかの動きを作用させ その反作用として自分が生きていく糧を得てきた。 だから、ある意味、現在の学生と呼ばれる勉学する人も 将来の代価の為に働いていると言えよう。 このように基本的には生活に必要なためな代償と考えられるが、 労働で得る喜びや自己の成長・休日の充実感 生活維持以外にも沢山得るものが有るとおもう。 あたりまえすぎてごめんなさい。