宝塚記念
◎ブエナビスタ
○アーネストリー
▲フォゲッタブル
☆セイウンワンダー
△ネヴァブション
△アクシオン
軸は崩れない女、ブエナビスタ。
前残りならアーネストリー、ネヴァブション。
スタミナ比べならフォゲッタブル。
後はセイウンワンダー、アクシオンなど穴っぽい所を。
あえてロジ、ジャガーといったところは外して勝負します。
馬連8-2,3,6,13,16 5点
宝塚記念
◎ブエナビスタ
○アーネストリー
▲フォゲッタブル
☆セイウンワンダー
△ネヴァブション
△アクシオン
軸は崩れない女、ブエナビスタ。
前残りならアーネストリー、ネヴァブション。
スタミナ比べならフォゲッタブル。
後はセイウンワンダー、アクシオンなど穴っぽい所を。
あえてロジ、ジャガーといったところは外して勝負します。
馬連8-2,3,6,13,16 5点
エプソムカップ
◎ゴールデンダリア
○セイウンワンダー
▲セイクリッドバレー
☆トウショウウェイヴ
△シルポート
△デストラメンテ
本命は新潟大賞典で突き抜けたゴールデンダリア。
対抗に重賞堅実に走っているセイウンワンダー。
新潟大賞典差のない2着のセイクリッドバレー、
府中得意のトウショウウェイヴ、逃げ残りの怖いシルポートなどを抑えで。
馬連15-2,3,8,12,17 2-3,8,12,17 9点
CBC賞
◎サンダルフォン
○アポロフェニックス
▲ヘッドライナー
☆シンボリグラン
△カノヤザクラ
△エーブダッチマン
前走同じ舞台で突き抜けたサンダルフォンを軸。
対抗には前走勝って勢いに乗るスプリント巧者、アポロフェニックス。
逃げ残りのあるヘッドライナー、堅実に走るシンボリグラン。
安定して結果を残しているカノヤザクラなどを抑えで。
馬連2-5,6,9,12,18 12-5,6,9,18 9点
東京ジャンプS
◎バトルブレーヴ
○トロフィーディール
▲マルブツシルヴァー
☆トウカイポリシー
△ギルティストライク
△タマモサプライズ
近走安定している馬を中心に、馬連で。
馬連11-3,6,10,12,14 3-6,10,12,14 9点
安田記念・結果
1着△ショウワモダン
2着 スーパーホーネット
3着☆スマイルジャック
4着○トライアンフマーチ
5着 サイトウィナー
2連勝中と上がり馬のショウワモダンがゴール前で抜け出して、
レースレコードの1分31秒7で優勝した。
東京のマイルG1の舞台。流石にスローにはなりませんね。
Hペースの中、中団の絶妙な位置につけた後藤騎手の展開読みが嵌った印象でした。
そして2着には古豪スーパーホーネットが復活。
実績のある馬はこれがあるから怖いです。実績馬にノーマークは禁物ですね。
個人的にはトライアンフマーチを中心視して見ていましたが、
トライアンフマーチは位置取りが前過ぎました。
ショウワモダンと同じ位置に構えていたら、また結果は違ったと思います。
ショウワモダンはこれで父子での安田記念制覇。
エアジハードの時代から競馬を見てきたファンの方はさぞ感慨深いものがあったでしょうね。
秋にはショウワモダンはマイル王者として迎え撃つ立場になります。
是非、秋にも王者らしいレースで父エアジハードに続きMCS制覇を目指してほしいものです。
父エアジハード 母ユメシバイ(父トニービン)
安田記念 不的中
ユニコーンS 的中! 馬連1-13 410円 1番人気
「購入額16000円」「払戻し4100円」「回収率39.0%」
安田記念
◎リーチザクラウン
○トライアンフマーチ
▲エーシンフォワード
☆スマイルジャック
△キャプテントゥーレ
△ショウワモダン
本命はリーチザクラウン。前走の途中で脚を使いながら勝ち切る競馬は、
阪神Cのキンシャサノキセキを彷彿とさせる物でした。
前が止まりにくい今の府中の馬場という点でも、一番栄冠に近い馬ではないでしょうか。
対抗はトライアンフマーチ。東京マイルの舞台で崩れてない点から、適性はあると思います。
岩田騎手の怖いエーシンフォワード、左回りに実績のあるスマイルジャック、
前が止まらなければ怖いキャプテントゥーレ、本格化気配のあるショウワモダンを抑えておきます。
馬連1-2,8,15,17,18 15-2,8,17,18 9点