さて、どうしたものかね? -28ページ目

不信感

関門トンネルを通り海の向こうまで履歴書の証明写真を撮影に行って来た。

暇なの?って思いますか??

まぁ、暇は暇ですけど理由は他にありまして、以前も書きましたが

1月に撮影した写真が全く使い物にならず、その撮り直しです。

履歴書は1000名分程度は見ていますので、写真の品質はかなり正確に判断できます。

かつ、書類選考において、写真の印象は極めて重要なので妥協できないのです。


このたび、色々と調査したところ 「 県内の業者は信用できない!! 

という残念な結論に至りました。


明確にディすりますが、その他も含めサービス業のクオリティーは底辺です。消費意欲が減退します。

1月撮影(山口)の写真と今回撮影(福岡)の写真を比較するとその差は一目瞭然、

まさしく、素人とプロの違いと言っていいほどの差。 ぱっと見て分かります。

画像をアップしたいくらいなのですがそれはご勘弁をww

就職活動中の方、注意して下さいね!!

「 プロだから大丈夫だろう 」 という認識は命取りになりますよ。。

なんとなく・・・

なんとなくスーツ着て、朝出勤して夕方帰って来る的な感じで、

仕事しないといけないんじゃないかっていう空気感ありますよね。

なんとなくとか、世間体がとか・・・。


誰が決めたんですかねぇ?

憲法に国民の義務として記載してあるからでしょうか?

でも、人間は、国の為に生きている訳ではありませんし、社会の為でも世間の為でもありません。

自分自身の為と守るべき誰かの為に生きているのです。

本末転倒。類似してることが沢山ありますよね。


覚悟の問題だ!!

かりゆし58が好きだ。

無自覚に明日も明後日も続くと思っている日常の日々。

 失ったページはどれくらい? また夜がやって来て

 残された余白はどれくらい? また朝は訪れる

確実に例外なく、生まれた瞬間に死に向かって時間がすすむ。

だから、

① 無難に普通に常識的に安定的に ?   
                           → 生きていく
② 主体的に個性的に挑戦的に ?

二元論で考えると分かりやすいから。どちらを選びますか??

選択は人生の価値観の問題で、かつ 覚悟の問題だと思います。

人生は何を捨てるかを決断して、捨てなかったものに責任を全う

する過程とも言えます。

得られるものより、捨てる覚悟が必要。人は欲張りだから。