●政治・経済
『「宮崎牛」種牛49頭、口蹄疫疑いで殺処分へ』
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20100516-OYT1T00198.htm

 宮崎県の家畜伝染病「口蹄疫(こうていえき)」問題で、県は16日未明、新たに同県川南町と高鍋町の計10農家・施設の牛と豚が感染した疑いがあると発表した。
 高鍋町の施設は県家畜改良事業団。県は13日から14日にかけて、移動制限区域内にある同事業団の種牛6頭を区域外の同県西都市に移したばかり。
 家畜伝染病予防法に基づく移動制限区域内では、家畜の移動が禁止されるが、県のブランド牛「宮崎牛」の生産に欠かせない優秀な種牛を保護するため、県の要請を受け、国が特例として6頭の移動を認めた。
 同事業団では種牛を55頭飼養していた。同事業団に残っていたこのほかの種牛49頭は、すべて殺処分の対象となった。移動させた種牛に今のところ、感染は確認されていない。
 県の発表によると、陽性と判明したのは、同事業団を含め9農家・施設の牛と1農家の豚。13日から14日にかけ症状が出たという。
 これで発生(疑い例も含む)は1市3町の101施設に拡大し、殺処分される牛と豚は計8万2411頭になった。

 ついに牛と豚の総殺処分数が8万頭を超え、さらに日本が誇るブランド牛、その種牛までもが殺処分対象となってしまいました。これでもし、移動させた種牛すら感染したとするなら、この畜産農家にとっても地域経済にとっても大打撃を受けるだけでなく、移動したことにより更なる感染拡大が起こる可能性もあります。
 このように今もなお感染が広がり続ける中、鳩山と平野氏が「今更な発言」をしています。

『「一体となって対応」 口蹄疫で官房長官が知事に』
http://sankei.jp.msn.com/life/body/100516/bdy1005161929003-n1.htm

 平野博文官房長官は16日、宮崎県で牛や豚などへの口蹄疫感染が拡大している問題を受け、宮崎県庁で東国原英夫知事と会談。知事が家畜処分に伴う農家の損失の全額補償など支援策を要望したのに対し、平野氏は「しっかりと受け止め、国と県が一体となって対応したい」と述べた。
 会談に同席したJA宮崎中央会の羽田正治会長は、口蹄疫の被害総額が、同会の試算で約160億円に上ると明らかにした。
 平野氏は会談で、県が実施している車両の消毒などの防疫作業について「もっと緻密な水際対策が必要ではないか」と指摘。東国原知事は「近々もう一歩踏み込んだ対策をしないといけない局面。その際は政府のバックアップをお願いしたい」と要望した。
 鳩山由紀夫首相は16日夕、公邸で平野氏から東国原知事との協議内容について報告を受け、政府の対策検討を進めるよう指示した。
 宮崎県内で口蹄疫に感染した疑いがある牛や豚などが出た農場、施設は100カ所を超え、処分対象頭数は約8万2千頭。うち豚が約7万4千頭で、県内で飼育されている豚全体の約8%を占める。
 宮崎牛ブランドを支える種牛も、宮崎県家畜改良事業団(高鍋町)で飼育中の49頭が処分対象。県が同事業団から西都市の仮設牛舎に緊急避難させた6頭が経過観察となっている。

 まず、「国と県が一体となって対応したい」って今更何言ってるんですか?日本国民の生活がかかった、しかも「口蹄疫」という恐ろしい感染病を防ぐために国が総力を上げて取り組むのは当たり前なことですよ。「対応『したい』」という「姿勢」を「見せる」のではなくて、「対応『する』」という「行動」を「して」下さい。政治は決してパフォーマンスでは無いのですから。でも、行動するにしても「遅すぎ」ですがね。
 それと、「もっと緻密な水際対策が必要ではないか」とそう思うのであれば、国が全面的にバックアップしてそれを行えば良いじゃないですか。お金が無い?「野次を飛ばすことしか能の無い議員」の給料を削るとか、「転んで怪我をしました、私可哀想でしょう?相手酷いでしょ?」という「小学生でも最近はやらないパフォーマンス(しかも自作自演)」をやる議員の給料を削るとか、もうこの際「最も無駄な歳出であろう『子ども手当』の財源を削る」とか方法は色々ありますよ。日本国民を守るために税金が使われるのであれば、それは「無駄な歳出」だとは思いません。少なくとも「外国人にもお金を配る『子ども手当』」の為に使われるよりかは何百倍もマシです。
 鳩山も鳩山で自身の祖父の墓に黄色い塗料がかけられていると知ったらスケジュールを無視して飛んでいくという素早い対応をしているのに(ちなみに亡くなられた方が眠るお墓にこのような行為をすることは、その子孫がどんな人であれやってはいけないと私は思います)、「口蹄疫」という日本国民の生活に直接関わってくることに対してはかなり遅い対応をしています。しかも、「対策『検討』」ですからね。これが日本の事実上のトップなのですから、怒りを通り越して涙が出てきます。
 「対応したい」、「対策検討を進めるよう指示」という「私たちちゃんとやってますよ」アピール(実際にやっていませんから姿勢だけのアピール)をする暇があるのなら、早く行動に移して下さい。それが日本国民の総意ですよ。

 話は変わって普天間基地移設問題。

『「上空からの攻撃に弱い」杭打ち桟橋に米難色』
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20100515-OYT1T00139.htm

 米軍普天間飛行場の代替滑走路建設をめぐって政府が検討している「杭(くい)打ち桟橋」方式について、米側が「ミサイル攻撃を受けたら滑走路が沈む」と難色を示していることが14日、わかった。
 政府関係者が明らかにした。米側は同方式について従来「滑走路下部が空洞で、テロ攻撃にあいやすい」と指摘していたが、上空からの攻撃にも弱いと問題提起したことで、同意とりつけは一層困難な情勢となった。

 民主党、及び社民党は「ミサイル何て飛んでこないだろ」っていう考えをもってそうですね。
 そもそも杭打ち桟橋方式は、この記事にある通り安全面、そして維持費・建設費が埋立てよりもコストがかかるといった問題を抱えています。それでも必死に押し通したい理由は何なんでしょうかね。環境面から言っても、その下の植物には日光が届かない訳ですから、良いとは言えませんし。むしろじわじわと殺すのでこっちの方がタチが悪かったりします。もしかして、自民党と同じことをしたくないという理由なのでしょうか。可能性としては、民主党なら大いにあります。

 ところで、国防に関して先程思い出したんですが、北朝鮮のミサイル発射問題(テポドンでしたね)、一時かなり話題になっていましたよね。あの在京キー局が大きく取り上げているほどに。あの時、皆様、一瞬の戦慄を覚えたのではないでしょうか。
 もし、日本の防衛力が劣っていたら、日本にミサイルを落とされる可能性が高くなるのです。こんな事を言うのは少ししのび無いのですが、広島や長崎の悲劇を繰り返すことになる可能性も高くなるのです。
 これらの危険を守るのが防衛です。皆様があの時感じた戦慄を、安心に変えられるのが防衛なのです。
 国防を決して軽く見てはいけません。私たち一人一人の命を守るものを、私たちは守っていかなくてはなりません。
 いつか、国を守ることの大切さにみんなが気付き、それに対して力を入れてくれる姿が見れることを願います。

▽日本を脅かす伝染病▽
http://ameblo.jp/noble-large-eagle/entry-10529534574.html

 では、また次回!
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●政治・経済
『地球温暖化対策基本法、衆院委員会で強行採決』
http://sankei.jp.msn.com/life/environment/100514/env1005142031003-n1.htm

  衆院環境委員会は14日、2020年までに温室効果ガス排出量を1990年比で25%削減する目標を明記した「地球温暖化対策基本法案」を与党の賛成多数で可決した。自民党は審議継続を求めたが、質疑を打ち切り、強行採決に踏み切った。
 野党側はこれまでの審議で、鳩山由紀夫首相の理念だけが先行した法案の不備を追及してきたが、政府・与党は結局、25%削減による国民生活や経済成長への影響などを明確には示さなかった。
 民主党執行部は、郵政改革法案や労働者派遣法改正案など審議の難航が見込まれる重要法案がめじろ押しの中、すでに政府・与党内で意見が一致している温暖化対策基本法案は「先行して粛々と処理する」(民主党幹部)考えで、同法案は今国会中に成立する公算が大きい。
 基本法案には25%削減の具体策として、暮らしに新たな負担を求める「地球温暖化対策税(環境税)」の導入を明記したほか、企業に温室効果ガスの排出削減を義務づけた上で削減量の過不足を売買する「国内排出量取引制度」を施行後1年以内に創設することなどが盛り込まれた。

 また強行採決ですか。一回の強行採決で味でも占めたんでしょうか。野党時代に強行採決は止めろと第一線で言ってきた人たちが、今では真面目に議論もせず、強行採決だけを繰り返している。この人たちには「恥」というものが無いのでしょうかね。それとも「相手はダメで自分たちは良い」という自己中心的な考えの持ち主なのでしょうか。
 さて、この法案、記事の中身を見てみますと、どうやら温室効果ガス25%削減を目指すことによる日本国民の生活、及び経済への影響は「明確になっていません」。この法案を作った政治家「だけ」が、25%削減を目指すために、自らの貯蓄などを崩して「勝手に」頑張るなら別に構わない訳ですが、そんなことはなく、日本国民の生活にも当然関わってきます。それなのに、生活や経済への影響が明確になっていない、それで強行採決というのはあまりにも横暴です。つまり、現政権は多くの日本国民が「望んでもいない」、「ルーピーの勝手な理想」を実現させるために、「強制的に日本国民に負担を課そう」としていることになります。本当にご遠慮願いたいものです。
 そもそも、地球温暖化が起きているという「証拠や根拠」はあるのでしょうか。相手は「自然」ですよ?たまたまその年が平均的に気温が高かった、フェーン現象などで気温が上昇した、南極の氷が溶けたのではなくただ単に流れていった、もしくは「南極の氷を確認する位置」が異なっていた、白熊が共食いしていたのは単にその年に捕食するモノがたまたまいなかった(捕食される側も動物ですから別の場所に移動していたり)、海水が上昇したように感じたのはたまたま調べたときに満潮だった、他にどんな言い分があったのか忘れてしまいましたが、これらの可能性も示唆できる訳です。
 さらに言うなら、それらの問題が「地球温暖化によるもの」だと何故言い切れるのでしょうか。「氷がこんなに溶けたぞ!」とか「こんなにも海面が上昇したぞ!」とか「こんなにも気温が上がったぞ!」とか「一部」の研究員がいっているからと言って、それを一概に「地球温暖化のせい」とは言えないのではないでしょうか。それに対して「おぉ、そうだな!」とすぐに納得して国ぐるみでその対策にのるのは日本以外には無いのではないでしょうか(他にあった気がしますが)。
 それに、日本のような小国が(領土のこと)いくら頑張って温室効果ガスの削減を目指していったとしても、お隣の「温室効果ガスを大量に発生させている国」、すなわち「中国」がその量を減らさない限り、地球規模で見て相対的に変わらないのではないでしょう。利権絡みで日本が合法的にお金を他国に渡したいが為に行っているのであれば別ですが。
 そう言えば、この法案で家計にさらに負担を負わせる「環境税」なるものの導入がなされるそうですが、今のデフレ下でやることではないので是非止めていただきたい。しかも、そのお金、恐らく排出権取引に使われて海外に流れていくことになるでしょうから、その意味でも止めていただきたい。
 一人の勝手な理想の為に我々日本国民に負担を増やさないで下さい。やるのであればまずご自分が率先して行動されてはいかがですか?

▽日本を脅かす伝染病▽
http://ameblo.jp/noble-large-eagle/entry-10529534574.html

 では、また次回!
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●政治・経済
『与党が国会法改正案提出 野党の反対押し切り』
http://www.47news.jp/CN/201005/CN2010051401000484.html

 民主、社民、国民新の与党3党は14日午後、官僚答弁禁止や副大臣、政務官の増員を柱とする国会法改正案を野党の反対を押し切る形で衆院に提出した。野党反対を押し切っての提出は異例。
 国会運営のルールを定める国会法の改正は、衆参両院議長の諮問機関である議会制度協議会などでの議論を経て、各党の合意を目指すのが慣例。自民、公明、共産、みんなの党の野党4党の国対委員長は反対の構えで午前、横路孝弘衆院議長に慎重な対応を申し入れている。
 官僚答弁禁止は国会審議活性化を目指す民主党の小沢一郎幹事長が強い意欲を示し、早期提出を検討。だが野党側は小沢氏らの「政治とカネ」問題の解明を優先する立場から、改正協議に応じてこなかった。

 ついに、「異例」を犯してでも提出しましたね、この「国会法改正(改悪)案」。ここまで強行な姿勢を取ってくるということは、それほど民主党にとって重要な法案なのでしょう。いや、民主党が目指している独裁政治への一歩ですからね、必死になるのも頷けます。
 この改悪案が可決する前に、何とかして阻止しなければなりません。その為に私も自分の出来る範囲において、最善の行動をもって阻止していきたいと思います。
 それにしても、かつて野党だった民主党が、与党だった自民党に「止めてくれ」と言っていたことを、今では平気で自分たちが行っている、いえ、それ以上のことを行っていることに、民主党のあざとくて(悪い意味で)汚い部分が見えますね。与党になったからと言うだけでここまで劇的に変わるとは思えないので、民主党が元々こういう党であったという事です。こういった党が二度と政権を取れないよう、私たち日本国民はこれからも政治に積極的に触れていかなければならないと強く思います。

 では、改て「国会法改悪案」についてや、電凸、メル凸などの宛先を以下に載せておきます。

▽国会法改正案まとめwiki▽
http://www37.atwiki.jp/kokkaihou/pages/17.html

(1)国会で答弁する政府特別補佐人から内閣法制局長官を除く
「余計な解釈するやつは国会に出てくんな」
(2)副大臣、政務官の定数を増やす
「脱官僚を見せかけつつ、内閣の方針に従う人間を増やすゾ」
(3)政府参考人制度の廃止
「余計な説明するやつは国会に出てくんな」
(4)行政機関の職員や学識経験者らからの意見聴取会の開催
「支持母体(日教組・北教組・マスコミ・サラ金団体などなど)の意見を重視!!」

 恐ろしい・・・・。つまり、「日本にとって『危険』な団体」の意見を最重要視しつつ(というか言いなり)、自分たちのイエスマンを増やし、公平・公正な立場の人間の発言を封じ、自分の思うままに憲法などを解釈して、憲法に違反しているものでも「合憲」として押し通す(例:外国人参政権)といった内容のものです。何という独裁政治。これが通れば、知らず知らずの内に言論封殺されていき、日本が外国人(特ア)によって侵食されていくことになります。
 これを食い止めるにはどうすればいいのか。まず、「知らせること」です。そして、メールやFAX、電凸などを敢行しましょう。文例に関しては上記にあげたまとめwikiを参照に、メールやFAXは以下からお送り下さい。

▽民主党本部「国民の声」係▽
メール→https://form.dpj.or.jp/contact/
〒100-0014 東京都千代田区永田町1-11-1
TEL→03-3595-9988(代表)
FAX→03-3595-9961

▽国民新党本部▽
メール→http://www.kokumin.or.jp/opinion/
TEL→03-3239-4545 or 03-5275-2671
FAX→03-5275-2675

▽亀井静香公式Webサイト▽
https://secure.pise.co.jp/kamei-shizuka/txmail/index.cgi

▽社民党本部▽
メール→http://www5.sdp.or.jp/central/inq/inq.htm
〒100-8909 東京都千代田区永田町1-8-1社会文化会館

▽自由民主党▽
メール→http://www.jimin.jp/jimin/goiken/index.html
(総合でいいかと思われます)
〒100-8910 東京都千代田区永田町1-11-23
TEL→03-3581-6211 (代)
FAX→03-5511-8855 (ふれあいFAX)

▽各府省への政策に関する意見・要望▽
https://www.e-gov.go.jp/policy/servlet/Propose

 やれる事はやりましょう。やって後悔するより、やらないで後悔する方が辛いですからね。皆様、共に頑張りましょう!
 文例に関しては一応以下に載せておきます。

▽文例▽
http://www37.atwiki.jp/kokkaihou/pages/23.html

 また、「国会法改悪案」と同時併行で進み、日本国民の生活を脅かしている「口蹄疫」については以下を参照下さい。

▽日本を脅かす伝染病▽
http://ameblo.jp/noble-large-eagle/entry-10529534574.html

 「口蹄疫」の問題に対して関心が無いのか、危機感が無いのか分かりませんが、この事に関する赤松氏の国会での答弁態度はニヤニヤしていて、正直見てて大変不愉快です。そして、さらに最悪なことに江藤氏の質疑に対する答弁で「メキシコに行っていても、リアルタイムで連絡を取ることができる。私1人いなかったからといて、いささかも支障があったとは理解していない」(http://www.j-cast.com/2010/05/13066474.html
)と言いました。私は心の中で「ふざけるな!」と叫びました。リアルタイムで連絡を取ることは出来ます、やろうと思えば。ですが、あなたはそれをしなかった、何も指示をしていないのですよ!それで「支障があったとは理解していない」?寝言は寝てから言って下さい。
 あなたが「口蹄疫問題を放置」して、何の指示も出さなかったから、現在に到るまで牛や豚を約7万9000頭殺処分しなければならない状況に陥ったのでしょう!それに対して何の責任も感じないのですか?自分のプライドが傷つけられた時だけ真面目な顔になって怒りを露にしながら答弁するのに「口蹄疫」という恐ろしい感染病が拡大していき、畜産農家の方たちが、それこそ寝る間も惜しんで必死に育ててきた牛や豚が無残にも殺処分され、畜産農家が閉鎖され、畜産農家の方々の明日が奪われ、地域経済も崩壊していこうとしている状況下において何故「ニヤニヤしながら」話すのですか!本当におかしいです。あなたにとって日本国民の生活はどうでもいいのですか?そういった考えならばもはや日本の政治家である必要はないですし、あって欲しくも無いです。今すぐ辞任して欲しいと強く望みます。

 すみません、感情的になり過ぎました。
 多くの日本国民が「口蹄疫問題」を知り、率先して募金活動に参加され、「800万円」ものお金が集まりました。本当に日本国民の皆様の底力や慈愛には心底感服致しているところです。これからもこの活動が広がり、より多くの人が立ち上がり、行動をしてくれればなぁと思います。

 では、また次回!
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