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超えろ。
関西テレビ夕方情報番組「ゆうがたLIVE ワンダー」

(月~金 15:50~19:00)のテーマソング

槇原敬之
作詞・作曲 Noriyuku Makihara

どこからか諦めの
言葉が聞こえてきても
諦めたくないのなら
諦めずに進めばいい

先駆者になりたいなら
願い続ければいいんだ
上手くいかなかった時の
言い訳ばかり考えていないで

のぞき込む鏡の中
疲れた顔が映っているなら
それこそが大正解なんだ
誰かの笑顔を見てから笑えばいい

超えろ 自分の限界を
超えろ 昨日の努力を
超えろ 誰かの予想を
超えろ その力があると信じて
超えろ 今あるどのアイデアも
超えろ 目に見えない枠組みを
 心が望む未来以外
 君は欲しくはないはず

求めなければなにも
与えられなどしない
心が今一度求める
ものはなにか問いかけろ

欲しいものは手柄なのか
報酬なのかそれとも
自分がまだ見ぬ沢山の
人達の笑顔なのか

のぞき込む鏡の中
疲れた顔が映っているとしても
にっと口角を指で上げて
自分のことを時には騙せばいい

超えろ 自分の限界を
超えろ 昨日の努力を
超えろ 誰かの予想を
超えろ その力があると信じて
超えろ 今あるどのアイデアも
超えろ 目に見えない枠組みを
 心が望む未来以外
 君は欲しくはないはず

七転び八起きの8の文字を
横に倒して
∞の可能性を見つけろ

超えろ 自分の限界を
超えろ 昨日の努力を
超えろ 誰かの予想を
超えろ その力があると信じて
超えろ 今あるどのアイデアも
超えろ 目に見えない枠組みを
 誰かの為に頑張れる
 自分が一番好きだと認めろ

 

 

 

 

 

 

 

大丈夫、なんとかなる 
今日一日に出会った全ての人々に感謝 
いい夢を見て下さい 
おやすみなさい


 

 

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ポチッとな→ http://profile.ameba.jp/flatman175/

≪口だけで、描く男。≫

 

 

flatman.『グロブログロググ‐‐タジログ‐‐』

 

脊髄損傷で寝たきり。
首から下がまったく動かない。


 

それでも、
プロの絵描きになることを本気で目指している。


製本職人の祖父の影響で
紙とペンを玩具に幼い頃を過ごす。
言葉より先に絵を描く事を覚えた。
絵を描く事は日常の一部で
欠かす事の出来ない大切な事だった。

幼い頃に父を亡くし、
それ以来、
不安定な精神状態を
落ち着かせるのも絵を描く事だった。

高校生の頃にドロップアウトする。
その間も精神を安定させるために
ただひたすら描き続けた。

しかし、数年後に社会的に復帰してからは
絵に対して真摯に向き合うことが出来なくなった。

描かないままそのうちに
いつか描けるようになるだろう、
またその時に描けばいいと思いながら
大学生活を過ごしていた。

21歳の春、絵と同じくらい自分とって大切で、
生活の中心になっていた
スノーボードの事故で首の骨を骨折し、
脊髄損傷で首から下の体の自由を失う。
いつでも描けるだろうと思っていた絵を描く事が
本当に出来なくなってしまった。

筆を口にくわえて絵を描いている
作家が何人もいるのは知ってはいたが、
もう動く事が出来ないと認る勇気が無く
自分は筆をくわえる事は出来なかった。

寝たきりになってから全く描けないでいたが
最近になって描く事に対する欲求には勝てないと感じ
口だけでPCを操作し描き始めた。

今思う事、『なぜ描ける時に思う存分描かなかったのか。』



 

自己紹介

はじめまして。
flatman.です。
スノーボードによる事故のため、
頚椎部脊髄損傷(C4・C5)
(cervical spinal cord injury)で
首から下の自由を失いました。
病院のベッドで寝たきりです。
それでも口だけでPCを操作し、
絵を描いています。

 

flatman.『グロブログロググ‐‐タジログ‐‐』



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仕事のご依頼を頂けると、とても嬉しいです。
宜しくお願いします。
 

まずはメッセージを頂けると
大変ありがたいです。
   

E-Mail: flatman.art@sj9.so-net.ne.jp
 

 

 

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