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KANA_AVENUE

愛媛県今治市生まれ、今治市育ち
kanaです。

朝の日課

お弁当つめながら

台所で母と昨日あったことを話す。 

介護ネタがホットです。笑

  

子どもはどんどん”できるように”なるけど

年をとるとどんどん”できないように”なるから

ヤキモキしちゃうんだよねー。たいへんだ。

 

ごはん食べたのも忘れてしまったりね!

コントの世界だと思ってたら、これってふつうの出来事なんだもん。

おばあちゃんのおとぼけップリを聞くと笑える。

 

それにしても、

ばあちゃんはほんとに全部忘れてるのかな?笑

90ってわたしの3倍生きてる。

経験も3倍。

とぼけるツボを心得てる?(´∀`)なんちゃって

 

まーでも衰えてできないものはしょーがない!

 

母に、あんまりヤキモキしたら体に悪いよって話してたけど

ダメって言われてどうにかなるもんでもないもんねぇ

しょーがないって言っても

気になっちゃうよね。

 

じゃあ!

イライラは出ちゃってもいいから、

そのときはあとのコミュニケーション! 

これ大事にしましょ♡


自分の発散には

楽しいこといっぱいしてください。

(このへんはぜんぜん心配しておりませんが)


二回も文字化けしてました。

携帯で送ると調子悪い。

 

もういいかなぁと思ったけど、せっかくなので再送!

 

 

日曜、松山の『えひめカーフェスタ』で踊らせてもらってきました!

 

ショーは一発勝負!

経験の積み重ねだね~。

 


楽しみで見に来てくれる人もいるし、

子どもも釘付けで見てたそうだし

出演者はかわいいし、

自分が踊ってても楽しいし。

 

しかも、みんなが仲良くていいんです。

 

「仲良きことは美しきかな」

あ。だからみんな美しいのかな。

(もともと可愛い子ばかりだけど。笑)

 

 

すっかりフリーダムファンの弟(昌平)が

週末ひょっこり帰ってきて

カーフェスタを見に来るっていうので

先生の車の後ろに、弟の車でついて行きました。

 

帰ってから、

「今日はありがとー!来週の試合がんばれ!」って弟にメールしたら

 

「こちらこそ!先生の車に相乗りできなくて申し訳!

 イタリア決めてくるわ!」

 

みんなと一緒に相乗りできなくなったのがザンネンだったので、

気持ちが見透かされてて恥ずかしい!

でもおかげで、ひさしぶりに昌平とゆっくりしゃべれてよかったんだよ!

 

お手伝いもしてくれてありがとー!と思っちゃいました。

けっこういい弟です。

(でも楽しんでるでしょ?笑)

わたしはこんな小っちゃい姉です。

 

やさしさを当たり前に思ったらいけないね!

 

人のやさしさって

慣れてくると当たり前になってしまうので

ひさしぶりに反省でした。

ありがたいものなんだ。

 

やさしさに感謝。

気遣いに感謝。

 

自分が人にされてうれしいことをしよう。

 

 

弟は、アルティメットというスポーツしててその大会が来週あるそうです。

勝ったら、イタリア!(ヨーロッパいいな)

負けたら、フリーダムの発表会手伝ってね!

 

どちらに転んでも楽しくってよかったねぇ

転び方まよっちゃうかもしれないけど、

とにかく全力をつくしてがんばれー!!

 





12/1は
カーフェスタへ行かなくちゃ!
13時(まで)に行かなくちゃ*\(^o^)/*

Studio Freedom のショータイムがありますよ!
おヒマな方は松山遊びにきて車見て、
フリーダム楽しんで帰ったら、
とってもいいと思いまーすv

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今日はおばあちゃんとお昼ごはん

さてなににしよう?
ふだん作ってないから何にしよう!


ラッキーなことにペンネとアラビアータソースがあったので
(これでほぼ80%完成)
ブロッコリーとベーコンと椎茸にしました。

ブロッコリーゴロゴロでおいしいし、
原木の椎茸はブリブリだし
ベーコンはそのままベーコンだし
アラビアータソースだし
これでおいしくないわけないよねってことです。
おいしい素材にありがとう^o^

おばあちゃんペンネ初体験。
おいしかったかなー?
(とかいって、ほぼ混ぜただけw)



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ラムカナ-__.JPG
 

カップケーキが集まったらこんなにかわいい!

 

友達のお姉さんの結婚パーティーのデザート♡


飾りながらウキウキしちゃってさ。

タワーにのせるのドキドキでした。

 

 

詳しくはのせれないんだけどね

新婦さんがニコニコしてて

シンプルなドレスと

華奢なゴールドの指輪と

新郎さんの蝶ネクタイ。

あーーかわいっ

(年上の方ですけど、かわいいものはかわいいのです)

 

それでね、新婦さんがドレスの裾もって

みんなのテーブル歩いてるの。

きれいなのに気取ってない感じがステキ!

 

みんなリラックスして楽しんでていいなぁ

やっぱり新郎新婦を近くでお祝いしたいよね。

 

 

写真はないけど

イメージイメージ

このカップケーキからパーティの全体を想像してみると…

 

 

ね?かわいいでしょ♡

 

手作りってオシャレやね

11月10日

「アトリエでパーティするので、もし空いてたら手伝ってくれる?」

久しぶりのカウンターお手伝い。

 

薦田先生の版画が県展で大賞をとったお祝い会でした。


ラムカナ

 

14時から料理の仕込みして16時スタート。

人が来たり帰ったり増えたり減ったり

 

キッチン作業ってなぜか立ちっぱなしが気にならないんだなぁ。

遊んでる気分だから?笑

(作業はまじめにやってますよ~)

 


ラムカナ
フェイジョア?

洋ナシみたいなフルーツ

 


ラムカナ

コーヒー淹れたり(実験みたい)

 


ラムカナ
焼く前

 


ラムカナ
焼き上がり

 


ラムカナ
ふぅーーーっと まな板の上で休憩~

 

 

薦田先生も教え子が来て楽しそうにしてたし

みなさんニコニコしながら帰ってたので

大成功ですねぇ。

 

人が楽しそうにしてるのを

カウンターから眺めるのは格別でした!

 

 

先生、改めましておめでとうございまーす!

 

レストランオープン祝いも近いのでしょうか?笑

 

P.S.フリーダムの生徒さんや親御さんが、先生のこと知ってましたよ~(´∀`)

  第3回発表会は3月15.16日ですので(告知v)

一週間があっという間で
一週間前の出来事がもっと前のことのように感じる!
楽しいってことです。
長いような短いような。
時間の感覚は不思議!

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バカバカしいかんじが最高!

 

ウディ・アレンは人間観察が得意だな。

女の子の行動パターンとかよくわかってる。

 

結局、裏がなくてわかりやすい女性が魅力的!

顔もきれいなほうがいいけど。

いや、やっぱりきれいにしてるっていうのは前提かな。

性格が可愛いと顔もかわいいし

表情って性格が出るよねぇ

 

ペネロペ・クロス、グラマラスで超かっこよかった。

自由奔放で素直でキュート

ペネロペはこれですねぇ♡


ラムカナ


ラムカナ
 

ディカプリオが圧巻でした。

またぜんぜん期待してなかったからか、彼のオーラにびっくり。

 

出演の女性陣も最高。

 

ドレスも装飾もゴージャスですっごく楽しかった!

めっっちゃかわいい!

 

大興奮だったからパーティシーン何回か見たりして。

やーーーかわい。

衣装がかわいいって、見てるだけで幸せ。 


ラムカナ


ラムカナ
 

 

 

今日のイベントで興奮が残ってたのか?ノリノリ系がいいかんじ!

 

プロバスケットの試合(@菊間)のハーフタイムショーに

フリーダムにオファーがあって、

わたしも躍らせてもらいました。

 

フリーダムの衣装もすっごくかわいいんです。

体育館でこの存在感!

やっぱり衣装て大事だねー。

 

ブログで見られますよ↓♪

http://blog.livedoor.jp/studiofreedom/

 

 

今日着替えの時に


 「かなちゃん、サイドの髪がクリンってなってるー!w」

って言われた”クリン”も発見しました!

 

わたしはたまたまサイドがあがってただけなんだけど

まさにこのかんじ。オシャレバージョン♡

 

かわいいクリン↓はこれですかね。
ラムカナ

よーし、これを目指しとこ。
(顔が大事って?(´∀`))

内田樹さんの書いてたのに

ほーーー。

となりました。

それがすべてじゃないけど

それもあるよね!ってことでメモ。

 


「自己」というのは橋本先生が言うとおり「土壌」のようなものである。

 
あるいは「繁殖能力」(fe´condite´)といってもいい。

 
そこ「から」かたちあるものが出てくるのであって、それ自体は「エネルギー」や「トラウマ」と同じく、ある種の「仮説」であって、「はい、これ」と言って取り出せるようなものではない。

「そこから出てきたもの」を見てはじめて事後的に「こういうことができる素地」というかたちで「自己」は認証される。

 
でも「素地」というくらいだから、どんなものだかよくわからない。

 
定量的に語ることはたぶん誰にもできない。そこから生えてきた樹木のクオリティを見て、土壌としての生産性や通気性や保水力を推し測ることができるだけである。

 

「この会社では自己実現できない」という言明を発した人の場合、「そういう会社をみずから選択して、そこで『無駄な日々』を便々と過ごしてきた自分」というのが、とりあえずはそのひとの「樹木」である。


そして、そのようなものしか育てることができなかった「土壌」がそのひとの「自己」である。

 
人間はその意味では、そのつど「すでに自己実現してしまっている」のである。


もし、そこで実現したものがあまりぱっとしないと思えるなら、樹木が生え来た当の足下にある「土壌」の肥沃化のためのプログラムをこそ考慮すべきだろう。

 
「土壌の肥沃化」なんていうと、すぐにあわてものは「化学肥料」や「除草剤」の大量投与のようなショートカットを思いつくだろうけれど、そういうのがいちばん土壌を痛めつけるのである。

 
土壌を豊かにするための方法はひとつしかない。

 
それは「繰り返し」である。

 
若い人にはわかりにくいだろうけれど、ルーティンをきちきちとこなしてゆくことでしか「土壌を練る」ことはできない。

 
土壌肥沃化に特効薬や即効性の手段はない。

 
土壌そのものが繁殖力を拡大再生産するようにするためには、一見すると「退屈な日常」としか見えないようなルーティンの繰り返ししかないのである。

 
その忍耐づよい労働をつうじて土壌の成分のひとつひとつがやがてゆっくり粒立ち、輝いてくる。


「練る」というのは、そういうことである。

 
「技術」というのは、千日万日の「錬磨」を通じてしか身に付かない。

 
ハウツー本を読んでたちまち身に付くような「技術」は三日で剥がれるし、バリ島やニューヨークに行ったり、転職するだけで出会えるような「ほんとうの私」からはたぶん何も生えてこない。