あぁーー
本当に面白かった。
観てよかった!!!
まさにking of popだ。
自分でも不思議だけど
「顔」はぜんぜん気にならなくて
マイケルワールドにどっぷり浸った。
魅力ってこういうものかと思う。
うまくいえないけど彼は『本物』だ。
選ばれたダンサーたちも格好良い。
パフォーマンスは当然のものとして
前向きでマイケルに対するリスペクトを強く感じた。
(あのオーディションを勝ち抜くんだから当然だろうけど)
関係者たちのマイケルに対する接し方も
本当にすばらしい。
愛情以外の何ものでもない。
(じゃないと、あの優しい接し方できない)
マイケルはプリンスだ。
この舞台が実際に行われなかったことと、
マイケルが今はいないことが
なぜかどうしても信じられない。
「悲嘆」という意味ではなくて
「マイケルの死」はなぜか現実味がなさ過ぎる。
不思議!!!
うーーん、それでいい気がする。
観られてよかったです。