『見上げれば
どんより くもり空
今日も うんざり
のぼり坂
嫌んなっちまうけど
大好きな あの娘
思い出す
かかとつぶしてた
くつを はき直す
あの娘の 笑顔は
あふれる光
雲の すきまから
舞い降りて
こころ 一面
あったまる光
オイラの あの娘
天使の ほほ笑み
』空が どんよりな
こんな日は
いつも
この詩が
頭に浮かぶ、、、

『天使なんかじゃない』の一節に載っていた
当時は
この本を読んで
恋愛観や
人間関係…
色々な事に
影響されたっけ?
まだまだ
恋愛に関しては
青二才だった
あの頃。
翠と晃のような
強く
暖かな絆で
結ばれた関係
そんな関係を
つくれる人と
出会いたい
とか、思ってた。
今でもまだ、
遅くはなぁぁぁいっっ

(@ ̄□ ̄@;)!!
地道に
頑張ろぉo(`^´*)!!