きらら、いいネーミングじゃないですか。
きらきら?きらりん?きよらか?( ̄▽+ ̄*)
ウチの妹の名前は、きよら。関係無いか..........。
懇意にしているシネマ健康会の新作映画の撮影に少しばかり手伝ってきました。
茨城県日立市のシネマ制作サポートプロジェクトを受賞
日立市を舞台に、日立市の助成を受けながらの映画制作をしています。
タイトルが「僕たちの反抗旗」。
主役が子供。日立市に実際に住んでいる素人の子供達がオーディションで選ばれて出演しています。
演技がもう立派。上手い。
集中力が持続しない子もいる中、スタッフも限られた時間の中、格闘。
日照時間は少ないですしね、子供の稼働を考えると休日が勝負。
しかも、3月までに仕上げなければならないようです。
台本を読ませていただきましたが、思わず泣いてしまいました。
泣けるストーリーというのは、必ずしも誰かが死んだとか、病気だとかそんな事ばっかりじゃないですね。
いつまでも普遍にあるノスタルジーと家族の温かさを感じずにはいられません。
ロケ地の”奥日立きららの里”も大変魅力的な場所でした。
残念ながら冬場はやっぱり閑散としているみたいですが。
格好の合宿所となる”きらら館”はじめ、少人数で宿泊出来るコテージもあるみたいです。
山間(やまあい)の一日の宇宙(そら)にこんなに魅せられたのは初めてかも知れません。
夜明けの”きららの里”の宇宙(そら)。
明け方たったの2時間で静かに降り積もった雪。

うっすらと明るくなる前にその光りを精一杯送る星に照らせれた煌めく山間。
顔を出したら一気に一遍に宇宙色を変えていく太陽。
太陽に照らし出されて一面の雪が溶けて行く大地。
西の宇宙が曇って煤色に染まると、強い風が吹き、やがて又降る雪。
突然雲の合間から顔を出した、真っ赤に染まる太陽が山の端に沈んで行く。
惜しみながら、最後の最後に一番名残惜しい位に美しい光を発しながら、沈んで行く。
そして山の夜は一気に暗くなる。
久々にいい風景に出会わせてもらいました。
何より、まっちゃん=松本卓也監督が今回の作品にかける想いがひしひしと伝わってきます。
子供だからと言って、妥協はしません。
休憩も撮らず、間をおかず、どんどん撮って行きます。その気合いと情熱が子供達にも伝わります。
だから、いい演技が撮れているのだと思います。
きっといい映画になるはずです!
うちは、音楽を担当させていただく予定です!!
ミュータントPに力を振るってもらいます。
もーアイデアが固まったみたいです。
アイデアを聞きましたが、いい線いってると思います。
3月に仕上がった後、日立市で上映があるそうですが、きっと多くの人の目に止まるようになるでしょう。
それが期待できる作品だと思います。
シネマ健康会 松本卓也監督「僕たちの反抗旗」。
乞ご期待!!(=⌒▽⌒=)

きらきら?きらりん?きよらか?( ̄▽+ ̄*)
ウチの妹の名前は、きよら。関係無いか..........。
懇意にしているシネマ健康会の新作映画の撮影に少しばかり手伝ってきました。
茨城県日立市のシネマ制作サポートプロジェクトを受賞

日立市を舞台に、日立市の助成を受けながらの映画制作をしています。
タイトルが「僕たちの反抗旗」。
主役が子供。日立市に実際に住んでいる素人の子供達がオーディションで選ばれて出演しています。
演技がもう立派。上手い。
集中力が持続しない子もいる中、スタッフも限られた時間の中、格闘。
日照時間は少ないですしね、子供の稼働を考えると休日が勝負。
しかも、3月までに仕上げなければならないようです。
台本を読ませていただきましたが、思わず泣いてしまいました。
泣けるストーリーというのは、必ずしも誰かが死んだとか、病気だとかそんな事ばっかりじゃないですね。
いつまでも普遍にあるノスタルジーと家族の温かさを感じずにはいられません。
ロケ地の”奥日立きららの里”も大変魅力的な場所でした。
残念ながら冬場はやっぱり閑散としているみたいですが。
格好の合宿所となる”きらら館”はじめ、少人数で宿泊出来るコテージもあるみたいです。
山間(やまあい)の一日の宇宙(そら)にこんなに魅せられたのは初めてかも知れません。
夜明けの”きららの里”の宇宙(そら)。
明け方たったの2時間で静かに降り積もった雪。

うっすらと明るくなる前にその光りを精一杯送る星に照らせれた煌めく山間。
顔を出したら一気に一遍に宇宙色を変えていく太陽。
太陽に照らし出されて一面の雪が溶けて行く大地。
西の宇宙が曇って煤色に染まると、強い風が吹き、やがて又降る雪。
突然雲の合間から顔を出した、真っ赤に染まる太陽が山の端に沈んで行く。
惜しみながら、最後の最後に一番名残惜しい位に美しい光を発しながら、沈んで行く。
そして山の夜は一気に暗くなる。
久々にいい風景に出会わせてもらいました。
何より、まっちゃん=松本卓也監督が今回の作品にかける想いがひしひしと伝わってきます。
子供だからと言って、妥協はしません。
休憩も撮らず、間をおかず、どんどん撮って行きます。その気合いと情熱が子供達にも伝わります。
だから、いい演技が撮れているのだと思います。
きっといい映画になるはずです!
うちは、音楽を担当させていただく予定です!!
ミュータントPに力を振るってもらいます。
もーアイデアが固まったみたいです。
アイデアを聞きましたが、いい線いってると思います。
3月に仕上がった後、日立市で上映があるそうですが、きっと多くの人の目に止まるようになるでしょう。
それが期待できる作品だと思います。
シネマ健康会 松本卓也監督「僕たちの反抗旗」。
乞ご期待!!(=⌒▽⌒=)
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