ベースインのプリズムメガネは私には危険でした。

ベースインのプリズムメガネは私には危険でした。

ベースインのプリズムが疲労軽減しすぎてうつ病を発症する危険性があると思って。そこが心配。ようは疲れないから、眠りも浅く、それで力仕事も重たくないし元気で、疲れないしで、結局は関節痛とうつ病になってしまった。

プリズムレンズのメガネしてコンタクトレンズしたら、身体が軽くなり、
 
 力仕事も重たくなくなるし、夜中の出勤でもなぜか簡単に目覚めれる。
 
 しかし、それはドーピングのようなもので、腰痛、関節痛、身体が石のようにカチコチに
 なっていました。
 
 それは身体から発せられている、プリズムメガネを使わないでという警告だったのです。

  普通のメガネの時は、力仕事は大変だ、夜中の出勤、朝の7時出勤でも目覚めるのが辛い。
 遅刻寸前という感じでしたが、それが普通のことなんです。健康なことなんです。
  一度、遅刻しましたが、職場の上司に、「遅刻するのが普通だよ、あたりまえだよ」
 と。励まされたくらい。仕事を変えるべきだったんです、


   プリズムレンズに頼って、仕事がハードになっても頑張ってしまっていた私。
  
 プリズムメガネは危険なメガネだと私は感じていて、もう二度と使いません。
    
  仕事が大変とか仕事が楽とか関係なしに、

 プリズムメガネ自体が危ない。深く眠れなくなりますし、

 健康な目の筋肉運動を奪っているような気がします。

  そもそも、そんなに複視で困ったことないんですよね、
  
  特殊な検査したら、左と右に見え方にずれがあるみたいですけど、

  それで処方されましたが、そもそも、そういうズレを直す必要があるのでしょうか。

  ずれているのが普通なのかもしれませんよ。180度考え方変えるのも大切なのかと。

  左利きの人が右に矯正したら、吃音になってしまったということがあります。

  直さなくていいものを直しているのかもしれません。
 
   多かれ少なかれズレがありますが、それは直す必要あるのでしょうか。
   
   普通のメガネで体調がよくなりましたので、

   プリズムメガネももっと良いものかなと試しに

   使いましたが、逆に体調を絶不調にしてしまいました。

   +1Dとか+6Dレベルの遠視の人に

   凸レンズと乱視があれば乱視もいれたメガネするのは過剰な疲労から助けてくれるメガネです。

   私も長年 +2Dとかそういうレベルのメガネしてて、+4Dに変えたらとても

   疲労が減り、ありがたい大発見だと思いました。

   でも、

  それでプリズムメガネまで試しに使ったのは後悔しています。

 
 

 私にとってはプリズムメガネは危険なメガネだと思っています。

 

 わた
私は右目の+4D レベルの遠視はメガネとかコンタクトレンズかしないほうがいいかもしれないと

前回のブログに書きましたが、それは間違いです。

私はただ、どれだけこの+4Dのメガネに助けられてきたかを忘れてしまっていただけです。

確かに+4Dのメガネレンズは拡大して複視を起こしてしまいますが、

 それ以上に身体の重たさが軽減されますし、疲労軽減してくれています。

試しに、この1週間、右目に+1Dレベルのメガネをして仕事してきましたが、身体がとても重たく、疲れてて

食欲もなくなってしまいました、味がしないというか、何も食べたくないというか。

やはりプラス4Dの遠視のメガネで見えるようになるのであれば、たとえちょっと複視になっても

私の人生に不可欠なメガネです、+2Dでも+3Dでも弱すぎます。+4Dが私にはベストなメガネです。

 2017年に発見したメガネ 左+0.75Dと右+4Dの両方とも乱視入り-0.5D
 
 のメガネはとても大切な一番のメガネです。ただコンタクトレンズはどうしても脳が受け付けません。

 見えるんですけど、やはり、ビニールが角膜に張り付いてるのがダメなのかな。

I said my right eye should be free from +4D glasses.It is wrong.

I just forgot how much my life has been rescued by +4D glasses lens even it magnify view and cause diplopia view.


As try,I have been using +1D lens for my right eye for a week. I lost appetite and I feel everything too heavy.
My body. Hard to carry just 1kg weight box made from plastics.

+2D +3D are too weak for my right eye.


2017 gassed is the best glasses help my life.

2017年のメガネ。私は 2017 年にこのメガネを発見しました。左 +0.75D、右 +4D、乱視 -0.5D、右レンズ 125 度、左レンズ 60 度です。この 2017 年のメガネレンズは遠視の過剰な疲労を軽減して、学校や仕事での遅刻を防ぐのに役立ちます。

ただ、+4Dのレンズが複視を起こすので、2重に見えるので、脳疲労を起こしてしまいます。 左の +0.75D 薄レンズと右の +4D 厚レンズは、レンズごとにベースアウト プリズム効果が異なり、レンズの鼻側にもベースアウト プリズム効果があり、プリズム度数が異なります。それで複視がさらに起こり、脳が疲れてしまいます。 

 

しかし、だからといって使わないと、左 +0.75D と右 +4D のメガネレンズ、名付けて2017 年メガネを使用しないと、ひどく疲れてしまいます。 (子供の頃、私のメガネは左がゼロ、右が+2.5Dから+3.0Dレベルでした。私はいつも疲れていて、学校に遅刻しそうになりました。

 

そのため、2017年にメガネを発見してとても驚きました。以前の工場での仕事が終わった後、階段を楽に上れるようになりました。) 

私は基本はメガネを使わずに近くも遠くもよく見えます。

 

そのため、左目の+0.75Dレンズに気づくのは非常に困難です。疲労感や体の重苦しさを感じるのが、目の疲れからなのは気づきませんでした。 

 

2019年末、私は+4Dコンタクトレンズと3ベースインプリズムレンズメガネ(合計6プリズム)を併用し始めました。目覚まし時計なしで午前3時や午前4時に何日でも楽に起きられるようになり、真夜中から筋肉作業が楽にできるようになりました。 14kgの商品を何度も運んでも重くなく、まるで羽が生えたように体が軽くなったように感じました。

コンタクトレンズとベースインプリズムレンズで普通の労働者になれると勘違いしていました。 

しかし、約2年後、私は精神的な鬱状態と全身の関節炎になりました。

ついにコンタクトレンズとベースインプリズムレンズメガネの併用が私の健康を害し、危険なドーピングであることがわかりました。不眠症になります。

 

そして、ついにコンタクトレンズとベースインプリズムレンズメガネの使用をやめました。 

 

最初に書いたように、2017年のメガネのおかげで、寝坊したり、学校や仕事に遅刻したりすることがなくなりました。

 

しかし、2017年のメガネにはまだ問題があります。右目の +4D レンズが複視を引き起こし、脳が疲れてしまいます。

 

 ベースインプリズムレンズを使用せずにこの問題を解決します。 

左眼+0.75D、右眼+1.0Dの乱視-0.5Dの眼鏡、右125度、左60度、 コンタクトレンズ+4Dを併用します。 

そうすると、あまり複視を起こさなくなります。 これはベースインプリズムメガネではないので、目の筋肉の適度な運動を過度に減らすことがなく、不眠症や精神的鬱を引き起こすこともありません。 このレンズの組み合わせは私にとって、特に金曜日に役立ちます。月曜から金曜と仕事ですが、金曜日は疲れます。金曜日には訪問しなければならない顧客が 90 人います。そして彼らの多くはたくさんの商品を購入します。最も忙しい日。 疲れすぎると仕事でミスを起こしてしまいます。したがって、このレンズは、間違いを起こさないようにするために重要です。特にトラックを運転するときはミスが許されません。 月曜日から金曜日まで仕事をしなければならないとき。この+4Dコンタクトレンズと左+0.75D、右+1.0Dの眼鏡、乱視-0.5D右125度、左60度 ドーピングのような危険な副作用もなく、非常に役立ちます。 

ただ、寒い冬と乾燥した冬の日、コンタクトレンズのせいで目が冷えて乾燥してしまいます。なので、冬の季節には使えません。

遠視用の コンタクトレンズだとメガネの様に拡大しすぎたり、 、複視もそんなにおこしません。左右の見え方をほぼ同じにしていますが。  

しかし、コンタクトレンズで脳にストレスがかかり、 

朝起きたら右目だけが開きません。  

先日、右目のみコンタクトレンズを使用しました。 

コンタクトレンズは疲れを感じさせず。
 見え方もよくて、身体も軽くなり、

疲労を軽減しているのですが。
 

私の脳はコンタクトレンズを受け入れません。
 

コンタクトを付けているほうの右目がのみが目覚めた瞬間に開きませんでした。
 

コンタクトレンズにはメリットと大きなデメリットがある ストレスを引き起こす。 したがって、+4D遠視の問題は非常に困難です。コンタクトレンズで+4Dレベルの遠視を刺激することが良いことなのか悪いことなのかはわかりません。

 おそらく+4D遠視の目は放っておくしかないのかも。
 眼鏡とコンタクトレンズの両方を使用すべきではないと感じることが多々。

  +4Dの目にメガネやコンタクトレンズを装着しないほうがいいのかと感じています。
 おそらく、片方の目が +1D または +0.75D の遠視で、もう片方の目が +4D レベルの遠視であるのには理由があるのでしょう。おそらくコンタクトレンズによって、そのバランスを崩してしまってはいけないのかもしれません。