今日姉が脳動脈瘤になり、緊急手術だった。


くも膜下には至らずに済んだけど、脳の出血は頭をバットで打たれたような激痛だと聞いた事がある。


手術前の姉に「麻酔がかかって寝てしまえば、痛みからは解放だよ」と言って見送った時、自分自身がジストニアで定位脳手術中に激痛が引いた時の喜びを思い出したえーん


姉の手術は開頭ではなく、カテーテルでの手術となり、手術を無事終えて、しばらく姉は安静、入院先で経過観察となる笑い泣き


我が家の末っ子である私が40歳だもん…

みんな人間だし、何があるかわからないけど、

私がジストニアから蘇った時ばりに

健康である事はもはや奇跡なんだ

すごく改めて感じた泣くうさぎ泣くうさぎ


私がジストニアから蘇った時の喜びを文章で現すと健康が当たり前な人たちには引かれる…てか引かれてたよ、実際チーンチーンチーンこの文章下矢印下矢印


ハート私には歩ける足があるハート

ピンクハートどこも痛くないピンクハート

ハート愛猫ちゃんの名前を呼ぶ声があるハート


改めてこの健康であるありがたみを忘れないでいたいえー


あと詳しい事は私も介入してないし、言わないけど、SNS上のみで繋がっているジスキネジアの人が身体障害者手帳を申請した話を聞いた汗うさぎ

精神薬での治療を経ての…健康被害だよ汗うさぎ

本当勘弁してだよね汗うさぎ


私は仕事が始まる前によく無病息災を祈るんだけど、我が家に災難はあり…こればかりは仕方ないガーン

とりあえず私の無病を願い、気持ちを落ち着かせて眠ろうショック