妊娠16週、手術を行った。

鹿児島では腹腔鏡での手術を行っている病院がなく、開腹手術となった。

手術直前までなんの恐怖もなかったが、麻酔をかけている頃からとてつもない恐怖に襲われた。

意識のある中でお腹を切られるという怖さにパニックを起こしそうだった。

まわりのスタッフに励ましてもらいながら2時間の手術を終えた。



そこからは想像を絶する痛みとの闘い。

2回出産をしたがはるかに勝る痛みだった。

出産の痛みはすぐに忘れてしまうが、あの時の恐怖と痛みは忘れられず・・(^^;




その後の経過は良好で、退院後2週間自安静して仕事に復帰の予定だった。

しかし、退院の日の診察でまた新たな問題が起こる・・

今日は朝から幼馴染みからの嬉しい報告があったよラブラブ!


最近ではお互い忙しくほとんど会うこともなく、連絡もごくたまぁに・・。


でも何かあるとこうやって連絡をくれる音譜


嬉しい報告をありがとう!!!!


そして人の妊娠、出産を聞くと子供が欲しくなるアタシでしたにひひラブラブ



今日は早起きだったから、もう夕食の下準備もしたし、草取りもしちゃった。

昼からは部屋の掃除でもしようかな得意げ

桜島の灰さえ降らなければ布団も干すのに・・むっ

妊娠発覚後からはつわりとの闘い・・。

仕事中にトイレに駆け込むこともしばしば。

それでもいつかは終わると思いながら日々過ごした。



いつからか下腹部に違和感があった。

立ち仕事だし張るんだろうな・・と深くは考えなかったが、確実に張ったり痛くなったりするようになった。


受診したが切迫でもなく問題ないと。



だが症状は変わらず、市立病院を受診することに・・。




医師より・・「手術が必要だ」と。それも16週頃までには・・