挿し木そのニ20180428 | nobiLOG

nobiLOG

不定期で更新していきます。
基本的に、仕事以外は引きこもっているためネタがないのが本音です。

接ぎ木記事、挿し木その一と連続報告すみません。
続きまして、鹿沼土主体のペットボトル苗とポット挿し木の進捗状況です。
まずは、鹿沼土主体ペットボトル苗から行きたいと思います。

こちらはニューハノバーです。


次にブライトウェルです。


こちらは、オンスローです。


比較実験のピートモス主体のオンスローです。



ヤドキンです。


デュークです。


鹿沼土主体のペットボトル苗は今の所順調です。

続きまして、ポット挿し木の紹介です。
左端と中央にあるのは、それぞれ、左端上がブルーゴールド、したがココピート主体のブリジッタ、中央が、促成栽培ブライトウェル、ニューハノバーです。

促成栽培の方は、外に出してすぐに発芽の芽が枯れてしまい、そのままの状態で観察中です。

中央のポットは、オンスローです。右側はニューハノバーです。



左側からブライトウェル、デューク、ヤドキンです。

今の所、すべて発芽しています。ポット全体的に成長が一番遅いのが、ブライトウェルです。逆に、一番早いのがヤドキンです。

このまま、順調に行ってくれるといいのですウインク