接ぎ木記事、挿し木その一と連続報告すみません。
続きまして、鹿沼土主体のペットボトル苗とポット挿し木の進捗状況です。
まずは、鹿沼土主体ペットボトル苗から行きたいと思います。
こちらはニューハノバーです。

次にブライトウェルです。

こちらは、オンスローです。
比較実験のピートモス主体のオンスローです。

ヤドキンです。

デュークです。

鹿沼土主体のペットボトル苗は今の所順調です。
続きまして、ポット挿し木の紹介です。
左端と中央にあるのは、それぞれ、左端上がブルーゴールド、したがココピート主体のブリジッタ、中央が、促成栽培ブライトウェル、ニューハノバーです。
促成栽培の方は、外に出してすぐに発芽の芽が枯れてしまい、そのままの状態で観察中です。
中央のポットは、オンスローです。右側はニューハノバーです。
今の所、すべて発芽しています。ポット全体的に成長が一番遅いのが、ブライトウェルです。逆に、一番早いのがヤドキンです。
このまま、順調に行ってくれるといいのです
