先生から電話が来て主人が取った。
入院する時間を14時から10時にして欲しいと。。。。
繋がっている静脈が脳の方に入っている可能性がある為 硬膜を切除するかもしれない。
その事の説明をしたいとの事。
?????^^
最初に血管内手術の先生から 造影撮影の結果の説明を受けた時
脳の皮質の静脈に繋がっているとの説明を受けていた。
脳の皮質だから 当然脳の方に入り込んで静脈につながっていると理解していた。
そのつもりで 今回の先生の説明を聞いていたのだが?
先生は少し違った意味の説明をしていたのだろか?
開頭して脳の方に静脈が入り込んでいた場合
静脈の方の血管を遮断する為 硬膜を切ると主人に電話で言われたそうだ。
今までの説明では硬膜は切らず 脳も触らないと言われていたので
私も主人も安堵していたのだが。。。心配になっていく。
手術時間は予想より長くなるのかも?
↓勝手に想像してみた。
左眼の上の奥なので 頭部を下げると 脳が頭頂により 少し隙間ができる。
そこから硬膜に走っている血管を焼灼するだけだと今まで思っていたのだが
その後で硬膜を切り 中の静脈も焼灼する。
少しの隙間で行うから 難しいような気がする。
職場の方の友人のご主人さんが 主人とは違うのだが 脳動脈奇形で手術を受けられた話を聞いた。 肺炎を併発され 高次機能障害も少し出てリハビリをしたそうだ。
幸い回復され仕事に復帰なされているそうだ^^
1日1日 手術の日が近づくにつれて 私は悪い方に考えてしまい不安になっていく。
主人はいつもと相変わらず。。。。まるでどこかちょこと出張に行くような感じである (*^_^*)
心配にならないの?と私が聞くと 想像がつかないから考えようがないと言う主人^^
そんな主人なので 冗談も言えて助かる(*^_^*)




