ブログネタ:体力と精神力、どっちに自信ある?
参加中私は精神力 派!
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子ども達とつくる展覧会。
今日明日と準備して、12月1日から公開します。
アートコンテスト、
おかげで「あいうえお」のお店は大好評。およそ70点ぐらい、集まっています。
これから、荷物を整理して、会場に向かいます。
毎年12月に
子ども、青少年の表現活動の発表の場として
ライブや展覧会などをやってきました。
毎年試行錯誤の連続で、
進化?だか変化?だか
やってるほうも
支えている方も
さまざまな考え方を変えながら
続けてきました。
ある意味失敗の連続のような気もしますが、
この失敗こそが
かなりいろいろ学習できる要素となって
今日まできました。
今年は展覧会を一週間と
最終日にライブを予定しています。
最近このスタイルが3年間続いて、定着し始めましたが、
来年は活動拠点の児童館が廃止されてしまうので、
また新たな会場となります。
この10年間で
文化のあるべきスタイル
私達の考え方がなんとなくまとまりつつありますが、
今後の10年はどんな感じかな??
ま、
やるだけやります。
あまりグルメではないので
詳しい事は分りません。
お腹がすいていた時に食すものが
一番美味しかったりするだけです。
先日木曽に行ったときに、
山梨県出身の方と同行したのですが、
「ウチは山梨なんですが、長野のワインの方が美味しいんですよ」
といって、
長野産のワインをお土産に購入。
他県民の方がそこまでおっしゃるのならと、
私も買ってみましたが
おお!
なんかフルーティ
という感じで
確かに美味しかったです。
アニメの殿堂が廃止という事だが
アニメに限らず、
クリエーターとしては
建物よりも中身の充実と
実際に使える施設が欲しい。
ニュースによると
日本アニメーター・演出協会代表の芦田豊雄さん(65)は
「アニメ文化を育てるのに、ピカピカの施設はいらない。
ハコモノをやめ国内外の施設がうまく連携してもらえるならありがたい」
と評価した上で、
「ただ、現場の人間にとっては、お金をかけずに制作や打ち合わせに使える拠点はほしい。
学校の空き教室や空き団地の一角を開放してもらえれば、
クリエイター同士の交流の場にもなるので、
ぜひ代替案に加えてもらいたい」と話している。
本当に同感だ。
演劇にしても、
パフォーマンスにしても
作品をつくり出す以前の試行錯誤も含め、
文化的環境が
あまりにも恵まれていない。
満足に体を動かすことも、
物を作ることも
その
場所を確保するのも
なかなか大変ナノダ。
こんな文化拠点があって、
アーティストでなくても
興味ある人が
さまざまに交流できたら、
夢のようだと思う。
ザビエルの後を引き継いでる宣教師の日記を紹介したもの。
信長や秀吉に実際会った人の証言は
やはり興味深い。
フロイスはかなり文才もあって、日記としては、読みやすいそうだ(元のほうはまだ未読)
他に読んでみたいのは
¥840
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ブログネタ:子どもと大人、どっちが楽しいと思う?
参加中私はどっちも楽しい! 派!
先週末、長崎に仕事で行ってきました。
到着当日は
「長崎は~今日も雨だった!!」
かなりの雨。
早めに着いたので、
歴史文化博物館に
そこで
ウチの配偶者の家系の先祖が、
長崎奉行だった展示を発見。
でも、名前のフリガナが違っている!!!
(新潟の奉行について、新潟の博物館では、違うフリガナだったし・・。)
という事で、
資料室の方と話して
その根拠となる資料を見せてもらった。
この博物館は5年前に出来たが、
これから、内容の見直しの時期がきたら、
もう一度調べて、
フリガナを訂正又は、併記するかもしれないとの事だった。
お土産に、関係の辞典のコピーをもらってきました。
夕食は
角煮丼。
翌日は長崎チャンポンにしました。
それ なりの味わいがありました。
これからワークショップの仕事で、長崎にいてきます!
屋外のイベントなので
雨だとどうかな??
テントの中だけど
お客さんくればいいな。
飛行機に乗るので
耳栓買いました
気圧の変化に駄目な私です。
毎週日曜日にのよるにラジオで
「日曜名作座」
ウェキペディでは
『日曜名作座』(にちようめいさくざ)は、1957年 から2008年3月30日まで50年間にわたり放送されたNHKラジオ第1放送 のラジオドラマ 番組 である。放送終了時点での放送時間は23:15 - 23:45だった。
出演は、NHKでアナウンサーの経験もあった俳優、森繁久彌 と、女優の加藤道子 の2名のみで、二人が声色を変えて登場人物を演じ分けた。取り上げられた題材は、明治から昭和初期の文芸作品から、近年の軽いタッチの文芸作品までと幅広かった。
2003年 1月 以降は、高齢の二人の体調を考慮して、新作を製作せずに過去の放送作品が再放送されてきた。2004年 1月の加藤の没後も再放送が継続されていた。
2007年に放送開始50年を迎え、「日曜名作座50年」と題して、第1回放送の作品である「人生劇場-青春編」をはじめ、過去の放送の中から選りすぐられた作品を中心に放送された。
2008年3月30日をもって番組は終了したが、同年4月からは、本番組の構成を踏襲した後継番組「新日曜名作座 」が西田敏行 と竹下景子 の出演で放送中。
日曜日の夜に自宅にいる時は、時々聴いていた。