同じ苗字の人が
身近に何人もいて
しかも名前も同じ・・・
今日間違えて、3人目にやっと本人に電話できました。
でも、間違えた2人にも
間違えた事を伝えつつ、
ついでにボランティアの協力をお願いしたら、
良い感触!
棚ボタというか
ひょうたんからコマというか
なんというんでしょうか
![]()
同じ苗字の人が
身近に何人もいて
しかも名前も同じ・・・
今日間違えて、3人目にやっと本人に電話できました。
でも、間違えた2人にも
間違えた事を伝えつつ、
ついでにボランティアの協力をお願いしたら、
良い感触!
棚ボタというか
ひょうたんからコマというか
なんというんでしょうか
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今朝、横浜の小学校に1時間目から行くため、6時出発。
電車の中で女子高校生に多数遭遇。
みんな
何だか紙袋を持っているのです。
そうか
昨日はバレンタインデー
今日はみんなに配るんですね。
電車の中で
チョット大変だよね
みたいな話をしていたけれど
手作りチョコ
同じ様なビニールのラップを交換していた。
これも、経済的な活動としては
重要なんでしょうが
自分は若かりし頃
田舎だし、
そんな時代に生まれていなかったので、
はっきりいって
よかった。
義理でも
結構きついですね。
先日
児童館で
「忍者の修行」があった
といっても、本物の忍者というより
「忍者」をキーワードに
みんなで想像力を膨らまして、遊ぼうという主旨。
忍者が2人やってきて
みんなは風呂敷を頭巾にして集合。
私も、風呂敷をかぶって参加した。
子どもや大人あわせて40人。
イロイロな修行(大勢の声を聞き分けたり、色オニみたいな遊びをしたり、
要するに劇ごっこ
さまざまな訓練の後、
巻物を影の忍者から奪う訓練
ここら辺が一番ドキドキで面白い
そして
高学年と低学年対決の宝探しなど
みんなそれぞれ
大人も混じって
大いに遊んだ時間だった。
「力は己の中にあり」
忍者からのメッセージだ。
なかなか深い
NPOの窓口である情報コーナーが、来年度から廃止になるそうな。
NPO関係の人たちと情報交換していたら、さまざまな話が浮かび上がった。
どのようにして、私たちの意志を知らせるのか?
このまま、
あそうですか・・・。
って言うのもね。
陳情だか請願だか
なんかをどこかに出すらしい
この辺の事があんまり良くわからない。
どうせダメ
ってかんじだが
とにかく意志を伝える事も大事かと・・・
友人のまとめた文章
文化や教育って、
即効性ってあるんだろうか?
行政の施策としてなじめないのだろうか?
最近、いろいろ考える事ばかりで、
なかなかブログに表現する事自体
遅れがちだ。
目に見える、
形になる
ことにしないと
なかなか伝わらない
自分達のやりたいこと、
やっていることを
どのように理解してもらえるのか?
思いだけでもダメダし、
といって形にこだわりすぎると
思いがどこかにいってしまう。
つぶやきを形に
思いをシステムにするのがNPOだと教えられた。
自分の住んでいる町で、
公益な活動とは何かのか?
もう一度考えるチャンスとして、
とらえなおそう。
もし、あなたが
ある曲を演奏したり、歌う場合、
どんな事からアプローチをするだろうか?
バンドをする
子ども達の場合、
楽譜派(主に、吹奏楽部など出身者が多い)
耳コピ派(独学で、楽器をマスターするタイプ)
に
どうも分かれる感じだ。
それ以前、
やりたい曲はあっても、
どうアプローチしたらよいか?
わからず、どっちつかずの子もいるけれど。
私の場合は、
どうも、
怖い先生??に小さい時ピアノを習ったせいか、
楽譜自体が恐怖症。
曲の全体をつかんで、
テキトーに弾くのが好きなので
この性格には、キチンと弾くことは無理だ。
耳のほうは、若干自信があるので、
聞いたかんじで弾くようにすればどうにかついていける。
何回かやっていると、どうも、上手く弾けなかったり、理解できない所があって
初めて楽譜にたどり着く
そこで確認して
また一歩進むわけだ。
道のり的には、
結構遠回り。
でも、自分が理解するには
どうもこの順序の方がしっくりいくから。
私の場合、自分が納得しないで
テキトーにお茶を濁してでもやってしまうことに
とっても臆病のようだ。
遠回りしたぶん、
味わいはかなりある。
時々、ついさっき出あったばかりなのに、
ずっと昔から友達のような人に出会うことがある。
昨日も、群馬県で、
私達がこれから創っていきたい!!!
と思っている、
「コミュニティアートセンター」の原点とも言うべき
オシャレだけど気取っていなくて
とっても素敵なカフェにつれて行ってもらった。
食・アート・子ども文化・・・さまざまな分野の人たちが行きかい、出入り自由。
独占はなし
なんにでも変っていける空間、融通性があるしなやかさと、
ずうっと続く確かな信念に支えられたカフェ。
今年で9年目だそうで、イロイロお話を聞く事ができた。
私の大好きな人って、
妄想を共有できる人!!!!
友達と語り合う時間て
至福のひと時だ。
金が無い、行政がダメダ、
みんな意識が低い
などと、文句ばかりをいう
愚痴友は
チョット遠慮しておく。
短大の保育科で人形劇教えています。
9月から授業を始めて、
毎週授業。
15回行って、発表となります。
なかなか、
最初は、試行錯誤でしたが、
脚本が決まって、
やる事がハッキリしたら
ドンドンよくなっていきました。
最初から、
脚本を与えて、
それをやらせる
というパターンを私はやっていないため、
学生は最初のころは、
どのようなイメージなのか??
なかなか迷っているようでした。
それでもどうにか
いろいろ試しながら
面白いものをつなぎ合わせて
構成した感じです。
面白さをみんなで共有してこそ、
楽しいものになるからです。
昨日はリハ。
今日は本番でした。
自分がやるのもいろいろ大変ですが、
人にやらせるのも
なかなか大変。
でも、なんとか、
今までで一番上手くできました。
やっている子達、18人が、ひとつの目的に向かって、頑張ってくれたのはよかったです。
そのほか、イロイロな収穫があったのですが、
それはまた次の機会に!
最近読んでる本が、いよいよ、佳境に!!
第一次世界大戦が終わって、さて・・というところ
結果は分かっているのだが、
現在の私達にどのようにつながっているのか、
大変興味がある。
実は前に紹介した
中高生向きに書かれているので
読みやすい
といって、レベルはそんな安易なものではありません。
国際連盟を脱退するかどうかで
世間がゆれているところ。
したたかな、西欧諸国に対して
後からやってきた日本はどうもなかなか奮闘しつつも、理解も得られず、
かわいそうな立場だ。
コレまでの認識
軍部の独走による満州事変
など、
表面上の理解だったが、
それはかなり前から計画され、
そこにいたる理由も
簡単なものではない。
帝国主義でうかれているものでもない。
表題にある「それでも戦争を選ぶ」理由を、
当時の政治家達の思いや、海外の見方、評論をさまざまな角度で分析していくのを
ドキドキしながら読んでしまう。