時々、私のパペットに関して
お問合せいただきます。
私の場合、
明らかに区別している部分があります。
それは、職業でたとえば教職の方とか、栄養士さんとか、歯科医師さんとか
現実問題、パペットを使いたい!!
という切実なイメージを抱えている方
もうひとつは
学生さん
学生さんの問い合わせに関しては
基本的に、職業の方より
ある意味親切ではないかもしれません。
ある意味その苦労も勉強のうちかも知れないので。
何時も何時も悩みますが、
それでも食いついてきてくれるなら、
それなりにこちらも対処します
でも安易に
簡単に
利用できればぐらいじゃ
やはり・・・。
自分で苦労し見つけたり、発見したりするから面白いし
それここそ勉強だと思いますので。
今日はこれから歯科医師さんのところへうかがいます。
カンボジアの子ども達に歯磨き指導をボランティアで行っている方です。
それまで、散々苦労されてきてさまざまな自分なりのパペットを創っていらっしゃいました。
私もその活動に感動して、
私個人の応援として、パペットの技術やアイデアを提供しようと思っています。








