秋は「お祭り」の季節。

区民祭り、地区祭り、児童館まつり・・・


いろいろあります。


ステージなどがある場合、

一番人材に苦慮してい所といえば・・・


音響


予算のイベントであれば、

コノ部分は通常、プロに任すべき部分


それをアマチュアで行おうとなると、

「音」の部分は、全く捨てるか

あるいは、多少その道が理解できる人をつれて来る事になります。


大工さんと芝居の大道具さんが

同じトンカチを持っていても違うように


電気屋さんが音響係りそのままなれるわけではありません。


幾つかの地域活動ででてきたのは

この

「音響」を引き受けてくれる人材の発掘

重要かもしれません。

NPOとして取り組みをしようかとも考えています。


今のところ、

まだ、育成できていないので、

緊急時には、

わが劇団の最終兵器!?

ウチの配偶者が登場となるわけです。

(人形劇団なので、あらゆる場所を劇場にして活動してきた実績があるので)