ブログネタ:選挙の思い出
参加中
以前、市民団体の、勝手連みたいな形で、
区長選を応援した事があります。
ありきたりの応援の仕方は
イヤだった。
仲間も応援演説で
「もし、私達の思いと違うなら、
止めさせましょう!」
なんて。当選する前に叫んでいました。
私も、みんなにとってどうなのか?
パペットで直撃インタビュー!
パペットを使っても、
「●●さんをよろしく!」なんて恥ずかしくっていえませんでした。
結局500票差で辛くも当選。
政党の支持派いらない!としていて、
政党は、応援という立場。
「政党」となると、何処の党も
結局お定まりのパターンしかないように思えました。
政党から送られたいかにもと選挙風にかかれた[必勝」の文字がかかれた紙。
ホントにいかにもって感じ
事務所の片付けのとき、
送られた沢山のお花がもったいないので、
みんなで持ち帰えり用の紙に使わせてもらいました。
「あたし○○党!」
「じゃ、あたしは○○党!」
なんか、楽しかったです。
ちなみにわたしは民○党を使いました。
別に支持してるわけでもないし、
拒否しているわけでもありません。
無党派層ですので。