アマチュアとプロの違いは?
「覚悟」
ただいま
「コミュニティアートセンター」があったら?
について話し合いをしているが、
いわゆる「文化芸術団体」(プロ)は
自分たちの活動で必死であって、
コミュニティ、アマチュアにかんしてはあまり実際興味が無い。
関わるとするならば、
やはり
アマチュア、子ども関係、高齢者団体が関係する。
自分たちの活動を10数年やってきて、存続をかけての思いを持っているところもあれば、
自分の仕事以外の活動なので、趣味の域を出ない場合もある。
自分も良く考えたら、
地域活動に
職や人生を全てかけているわけでもなく、
自分のライフワークの一部ということ。
その辺は「アマチュア」。
なまじ、その中で生計を立てたり、
儲けよう、名誉が欲しいとなると、
どうも生臭くなってつらいものがある。
いろいろな立場を超えて
みんなの幸せを考えるのって、
かんたんに
ウインウインってわけにも
いかないようだ。
嫉妬というかやっかみ、出る杭は打たれるような
空気も
確かに有るようだ。
コミュニティというより
地域のドロドロ・・・?
どうも流れ者なので、
もうひとつ
よく解っていない。
だが、そのトンチンカンさが
私の唯一の武器だ。