一貫性文化行政で、 ほほほう!画期的と思える事例があっても、 10年計画の5年後ぐらいで、「財政が悪化」の理由で 逆戻り、元のもくあみ という例がいくつかあります。 約束を守るべきなのか、 状況が変われば、約束も変わるのか? 結局世論としては誰もが悲鳴を上げている世の中で、 好きなことやっているヤツは許さない ということになるのでしょうか?