地元での福祉のお祭り
ようやく無事修了。
昨年は、企画イベントで
準備不足で、大失敗だったので、
今年は早くから準備、何度も打ち合わせをして
おかげで大成功だった。
いろいろの面で、
失敗したところは、
翌年雪辱を果たしている。
でも、いつもやっている事が、
意外と意識化されていなかったので、
本番で、ズッポリ抜けてしまっていた。
全体を考えようと
動いた人たちは手ごたえがあって楽しいけれど、
単に「お手伝い」程度とか、
自分のところだけに参加では
本当の意味で面白さがわからない。
また、障害を持っていることで
みんなと同じ様にできないことを
どのようにしたらしていったら良いか?
仕事が忙しいので、
チョコットしか参加できない人を
どうするか?
自分達の思うようにならなかったからと言って、
「もう参加しない!」と
いつも捨て台詞を残す人は
どうなのか?
デコボコいろんな人が集まっている事自体
子ども関係には無い、
楽しさがある。