nobwe's wats up jamaica! -7ページ目

wats up jamaica!

私の大好きなジャマイカの魅力を少しでも多く、一人でもたくさんの人に知ってもらいたい!ドキドキ


nobweの視線から観たジャマイカを、少しずつつづっていきたいと思いますニコニコ


さて、私が始めてジャマイカに興味を持ったのは、ほかでもない、

BOB MARLEY & THE WAILERS

というジャマイカのレゲエグループがきっかけ音譜


今からもう10年以上前のこと、母がラジオから流れていた曲に感動し、

ラジオ局に電話。


「何時何分にかかっていた曲は何ですか?」

「BOB MARLEY & THE WAILERSの NO WOMAN NO CRYです」


そのとき私は中学生、14歳だった。

思えば、学校から帰ると家ではボブのCDが流れていた。

「ンッチャ、ンッチャ」のレゲエ特有のリズムが、苦手だった。


私が大学3年の頃、母が聞いた。

「ウエイラーズのギタリスト、ジュニア・マービンが来日して、

横浜の赤レンガ倉庫でライブをするらしいのだけど。」

「私、その日は予定があるよ」


今でも悔やまれる・・・。


なんであの時、予定を変更してでもライブに行かなかったのか・・・。


私がボブやレゲエ、そしてジャマイカに興味を持つのは、大学4年になった頃。

やっと私はレゲエのリズムを受け入れられるようになるのだった。


初めて好きになったのは、ボブのアルバム「LEGEND」に収録されている

COULD YOU BE LOVED”だった。


そもそも、ボブたちの音楽は、レゲエ特有のリズムはあまり強くない。

ロック調が強いと思う。


could you be lovedはそんな中でも特に聞きやすい曲だった。


私はこの曲を良いと思い始めてから、毎日のようにアルバム「LEGEND」を聞いた。

ボブは、あっという間に私の中に入り込んできたのだった。






今日、面接官に言われたことが、これまでの自分を否定されているようで、

涙が出てきてしまった・・・しょぼん


自分でも、びっくりした。

面接官もびっくりしたかなあせる


ちょっと、精神的に参ってきてしまっているかな。


自分を見失いそうになったし、こんなときに思うのは


「あの時、ジャマイカから帰ってこなきゃよかった」


そんな現実逃避だ。


朝起きたら、ジャマイカにいればいいのに。



周囲への協力

昨日、アルバイト先に

「転職活動を始めた」胸を伝えた。


そうしたら、胸につかえてたものが少しなくなり、前向きになった。


黙って活動していることは、アルバイトとはいえ、心苦しかったから。


言ってよかったと思う。


私は、転職活動については、あまり周囲には話していない。


本当に身近な人だけ。

それでも、協力してくれる(支えてくれる)人がいるのは、本当にありがたいと思う。