右近の桜 左近の橘と 覚えていたのですが 今日検索していたら



「右近の橘 左近の桜」と いうのもあり???



平安京の内裏の紫宸殿の前庭に植えられている橘と桜のことです。南面して右側(西側)に橘,左側(東側)に桜。平安時代,儀式のときに右近衛府の官人がこの橘の本,左近衛府の官人が桜の本にそれぞれ並んだことから名がついたとされています



よく わかんないですね。



とりあえず 普通に飾ると こんな感じですよね。







お雛さまと 飾るので 桜と橘に 見えますが このままではですね。







これが一番らしいかな







ものすごく中小的ですがこれもいちおう そうです。







並べると こんな感じ みんなガラスでできています。

子供の頃 実家にあったおひな様の

橘の みかんを触るのが なぜか好きでした。絹でまあるく 作ってあったのが

気持ちよかったんです。 当然 母からはました。

ナフタリンくさかったのが 難でしたが・・・ 最近の防虫剤は におわないので

助かります。