勉強や仕事などをしていて、
少し疲れたと感じたりすると


( ´ー`)フゥー...



とため息をつくことはありませんか!?

きっと、ほとんどの人は、無意識に『ため息』をついているのであまり気がつくことは無いと思います。

そして、『ため息』をつくとさらに疲れが増すような気がするものです。
いったい、どうしてだと思いますか??



実は、人はみんな『幸福の源』を体中にたくさんつめて生まれてきます天使キラキラ

生まれたばかりの赤ん坊が幸せそうで可愛らしく見えるのは、

『幸福の源』

が体中に詰まっているからです。

しかし、だんだん大人になり、勉強や仕事など社会のプレッシャーがたくさんのしかかってくると

『ため息』

と一緒に『幸福の源』を吐き出してしまいますダウンダウン


『幸福の源』が体中の仲から減ってしまうのですから当然疲れるはずです。


その証拠に、『ため息』をついている人の表情は暗く沈んでいてとても疲れているように見えます。

無邪気に遊んでいた子供のころには、決して『ため息』なんてついたりはしません。物事に夢中で取り組んでいる時には『ため息』と一緒に『幸福の源』を逃がしてしまうこともないのです。


これから、勉強や仕事などで、時々、辛いことに巡り合うことがあるかもしれません。

しかし、そういうときこそ@ため息』をついて『幸福の源』を逃がさないように夢中で取り組んでみてください。
最後の最後まで『ため息』をつかずに頑張った人こそ、本当の幸せをつかむことができるはずです。