Wakeのブログ -75ページ目

愛に溢れている

上司は自己愛(渇愛)に溢れて、自分の身を心配して「○○を見られたら○○だから隠さないと!」と自分には理解できない注意をする。



自分は蚊が指に止まって血を吸おうとするのを見て、仕方ない…と思って吸わせて逃がす。



同僚は他の蚊が俺の肌に止まったのを見て、俺の身を気遣って蚊を潰す。



とりあえず、愛には溢れていると思う。

闇って?

前に暗闇で見える星の光について書いた事はあったけど…。



それは本当に「闇」なのか?って、疑問に感じてきた。



光が強い場所に対して、光が弱い場所を「闇」と認識しただけなのかもしれない…。



それも、発する光か?反射する光か?



反射しなくて見えなくても、大切な存在かもしれない。



「優等生」と「劣等生」も、実は「超優等生」と「やや優等生」だったりする。


世間も含めて、自分の慣れた感覚って、以外と錯覚していて、本質の見方を改めると面白いかもしれない。

「苦難」と「成長」と「幸福」

自分への「苦難」は乗り越える「成長」に繋がる。



その事を実感すると、ただ満たされる事に抵抗があるのか、ピンチを感じないと「物足りなさ」を感じてしまう。



そのせいなのか?



何か、ただ自分や周囲への「幸せ」を望む事に抵抗があるのは…。



なんかハードルの高いリクエストを受けるとワクワクしてしまう。



何か破滅型なのかな?