医大の先生方看護婦さんたち
会社の上司や同僚
妻や両親
子供たち孫たち
周りの多くの皆さまに支えられ
元気に赤いちゃんちゃんこを着ることができました。
本当にありがとうございました。
当初の目標を達成できましたので
題名を変更させていただきました。
7月になり
熱はないのですが
咳が止まらず
夕方になるとだるい日が続いていたので
以前肺炎の時にお世話になった呼吸器内科に行きました。
仕方ないんですけれども
当日の予約は取れないものだから
3時間半待ちました。
レントゲン撮って診察してもらい
先生は
「肺はきれいだから
特に問題ないですよ」
と言われたので
咳止めと去痰の薬を処方してもらい帰ってきました。
とりあえずは一安心でした。
ですが
その後も朝はいいのですが
夕方になると足がだるく
息切れもひどくて
歩くのも辛い時があります。
ちょうど泌尿器科の診察があったので
腎臓が悪いのかと思ってもいたので
先生に相談し
血液検査をしてもらうことになりました。
先生は
「男性ホルモンが少なくなってるのかも」
と言いつつも
「息切れがひどいなら心臓かな」
とも言ってました。
気になる一言です
私は小学生の頃から
心電図の検査は必ず引っかかり
日常生活には影響ないと言われてるのですが
父も子供も心臓は不安を抱えてるので
かなり気になります。
タグリッソが終わって
調子良くなっていただけに
体調が悪くなってガッカリしてます。
検査結果が出るまで
不安です。