リンゴ酢を炭酸で割って飲むのがマイブームな
7070です
お酢は何かと体にいいらしいですね
さてさて
砂肝が大好きすぎて困ります
更に砂肝をラー油に和えて食べるのは旨すぎて死にます
砂肝旨いよ マジで
正直
学食に焼き鳥置いて欲しい
あとサラダ類も
焼き鳥(砂肝)あれば毎日買うよ一本100円以内なら
多分軟骨に続くマイブーム
そんだけ
んじゃまた
どうも
パンクマスターのカス系男子
7070です
昨日は親睦会でした
幹事は僕でした
カラオケからの利休のスケジュールでした
まず一足お先に女子と合流しました
カラオケ=デスボと考えているので
初めて一緒に行く人の前でも
気負いなくデスボを発揮できました
男子が合流したとき
僕はthe GazetteのVORTEXを歌って(叫んで)いました
正直引かれてましたww
何よりも思ったのは女子のカラオケのレベルが高すぎることです
なんで女子ってあんな上手いんだろ
酔ったオッサンが場末の安い飲み屋で歌ってるような
僕の歌とは雲泥の差です
僕ら男子は恥をかくのかと思いきや
男子も滅茶苦茶上手かったのです
僕だけ浮いたパターンでした
その後カラオケの値段が休日料金だったことに唖然としました
もうやってられなくなりました
迷惑かけてごめんなさい
救いようのないクソ野郎でごめんなさい
その後、利休で後に合流した人たちと晩飯でした
何故かお好み焼き奉行というよくわからぬ役回りとなりましたが
かの、おりっちの如く上手に作ろうと思いましたが
僕にはできませんでした
あんなメニューとかのようなものはできません
でも色々な会話を交えて楽しく皆と食べれました
それとアミニズムは大切だなと思いました
とりあえずキャベツは大切に
その後、
得体の知れない〆をやったりと
少々疲れましたが皆が笑ってくれたので良かったです
次は空手形に頼らないように努力します
最後に
とても楽しい会でした
5組でどうにか僕も楽しめそうです
またいつかこんな会ができたら良いですね!!
それではまた
どうも
Nirvanaのアンプラグドを気に入った
7070です
さてさて
今日は昨日の晩酌がたたり
とてつもない頭痛に殺されかけ10:30に起床しました
その後昼飯を食いに家族で
そのへんの大衆食堂で昼飯を食べました
その帰り、フリーマーケットのようなものがあり
のぞいてみると
なんと、かのカート・コバーンのTシャツが売ってるじゃないですか
勿論買いましたよ990円!
2枚で1500円だったので母はジョン・レノンのTシャツを買いました
実は母もロックが大好きで
家にたくさんある
クラプトンやTOTOなどのCDは母のものです
逆に親父は歌謡曲が好きです
僕はパンクマスターなのでパンク、またはオルタナですね
とりあえず
嬉しかったです
それと
3-5の親睦会を予定しております
何故か幹事のような役職になってしまったので
ご協力お願いします♪
本日二度目の更新
ようやくクラスの男子たちと話せるようになってきました
コミュ障にしては進歩したぜ!!
そんなこんなで
夜のテンションなのに
喉がおかしいので元気がでません
そんな夜は早く寝るのが最善策です
しかし昼寝をしたもので眠くありません
てなわけでジンジャーティーでも飲みながらYoutubeだね
とりま
明日は部活か
しかも昇段近いしサボれないよなぁ・・・
それじゃ
今日は偉大なロックスター Nirvanaのカート・コバーン(Kurt Cobain)の命日です
1994年4月5日
自宅にて自らショットガンで頭を撃ち抜き自殺しました 27歳でした
元々薬物中毒や鬱病で追い込まれた彼の心は
周囲の環境もありボロボロだったのです
僕はNirvanaがとても大好きです
Nirvanaは90年代を代表するグランジの先駆者です
グランジとはパンクの焦燥感とHR/HMの重層感が合わさったような音楽で
LAメタル(モトリー・クルーやガンズ)などに対象的なスタンスでした
中でも特徴的なのは今の音楽ファンがよくするメジャーレーベルの批判でした
メジャーに進出
すなわちレーベル側の要求に従い自分勝手に音楽を作ることができなくなります
かのNirvanaの名作「Nevermind」はメジャーレーベルより発売されました
商業的にはグランジというジャンルを一般化させ大成功(?)でしたが
思い通りに曲を作れなかったカートは成功と自分の信念との狭間で苦しみました
その後「In Utero」という
インディース時代の路線のアルバムを発表しましたが
実はこの「In Utero」
元のタイトルが「I hate myself and I want to die.」でした
この時点で彼の心は壊れかかっているのでした
そして3月の自殺未遂の末
「It's better to burn out than to fade away.」
(錆びつくより、今燃え尽きる方がいい)
という言葉を残し
遂に18年前の今日、彼は自ら命を絶ちました
僕はNirvanaの中でも「In Utero」が大好きで
簡単に言いますとおどろおどろしく、激しいアルバムです
まさに当時のカートの心境でしょうか
最後の曲「All aplogies」は中でも恐ろしいくらい穏やかな曲ですが
彼のことを考えるとラストのAll in all is all we areの繰り返しは
とても心苦しいものです
もし、彼が今も生きていたら
グランジの終焉はまだまだ遠く
アホみたいなアイドルは今みたいに台頭しないでしょう
一度でいいからライブに行ってみたかったです