すぐに持って来てくれると言ったので
怒りを何とか鎮めて待った。
本当にすぐに来てくれた(営業所からの最短所要時間で)
お、やりますね
てか、やれますやん
喜びとやっぱりモヤモヤが入り乱れる。
玄関を出ると、平身低頭の若い配達員が。
いや、別に彼がふざけた仕事をした張本人ではないし、
まずは すぐに持って来てくれたことは有り難い。
でも、その彼が説明した理由(言い訳)が腹立たしくて、
『もういいです。御社は二度と使わないので。
』と捨てぜりふを吐いて玄関に戻ってしまった。
楽天とかアマゾンとかだと、
配送会社選べないのだけど…
それにしても、
理由が、
『もともとの担当者が急遽早退することになり、引き継ぎが上手く出来てなかったから』とな。
いや、引き継ぎも何も、
ガッツリ荷物に
【配達日時指定 11/24 18-20時】て書いてありましたやん。
それ無視して持ち帰るって意味不明過ぎる。
しかも、追跡記録には、
営業所に20時30前に戻ったとある。
この御時世、
配達員不足で配達仕切れないのも理解出来る。
いや、しかし、営業所にその時間に戻れたなら、私の荷物、指定時間内に配達出来たはずですよね
と言うと、
ひたすら平身低頭な若者。
本人でないだけに、
上記の捨てぜりふを吐いて、
後は夫に愚痴りまくるのみ。
やる気ないなら配達指定とか止めてしまえばよくない?
正直に、
急がない荷物だけ運びます、でいけばいいやん
その方が、WIN-WIN築ける。