ハリウッド・リメイク映画『ドラゴン・タトゥーの女』続編が、
キャストを新たに始動するのではないかとの憶測が飛び交っている。
現時点では、『ザ・ビーチ』原作者アレックス・ガーランドが
監督デビューを果たしたSF映画『Ex Machina(原題)』で
AI役を務めたアリシア・ヴィキャンデルが、
前作でルーニー・マーラが務めたリスベット・サランデルを引き継ぐ最有力候補とされている。
『ドラゴン・タトゥーの女』はスティーグ・ラーソンの小説『ミレニアム』シリーズの第1作目。
The Warpによると、ソニ―・ピクチャーズは続編として、
原作シリーズの第2作目『The Girl Who Played With Fire(原題)』よりも
第4作目『The Girl in the Spider’s Web(原題)』の
映画リメイクを前向きに検討しているとのことだ。
2011年に全米で公開されたリメイク版の前作は大ヒット小説を
ベースにしていたにもかかわらず興行成績がふるわず、
監督を務めたデヴィッド・フィンチャーや、
主要キャストのルーニー・マーラ、ダニエル・クレイグが
プロジェクトを去ることが決まっており、続編の計画は頓挫していた。
何だ、続編作る気なのか?
止めといた方が良いと思うけどなぁ…
だって、リメイク版。面白くなかったもん(苦笑)
デビッド・フィンチャーが変な事したのがいかん。
ルーニーもダニエルもスウェーデン編に比べると物足りない。
続編作る気なら、リザベスとミカエルはスウェーデン版に近づけて欲しい。
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