初回でプレイしてから半年…。

悩み苦しんだ末、ようやくクリアできました。

 

最初は、譙を死守していればいいと思っていました。

しかし、領土を拡げることで威光を増すことがわかり、攻略サイトを参考にして、曹操軍に喧嘩を挑んできました。

何度チャレンジしても🅰️か🅱️判定で、リセットも数多く…。

この孔伷ステージに関連するブログは11回にもなります。

ほとんど愚痴と言い訳です。

しかし難易度が高いからこそ弱みも出るのです。

そんな難易度の高いステージですので、イベントが絡まないとクリアもおぼつきません。

 

1つ目の条件は、陶謙陣営との同盟です。

これは以前書いたブログでも触れてますが、陶謙陣営との同盟締結で、援軍を送ってもらおうという大国頼みの戦略です。

 

 

 

条件には入らないかもしれませんが、今回は汝南へ進出し、孔伷・陶謙連合軍で劉繇陣営の寿春へ攻めました。

劉繇は反董卓連合に加わっていなかったため、攻めても問題なかったようです。

それに袁術軍が同盟期間の間に攻める心配もなかったため、南下できたとも言えます。

 

2つ目の条件は、軍師や勇将の確保です。

『三國志Ⅴ』でなくても他のゲームをプレイする上で重要です。

殊更(ことさら)に、ぼっち君主の孔伷には不可欠と言ってもいいくらいです。

初手で荀攸などの軍師を入れることがクリアへの近道とも言えます。

反董卓連合が解散すると、曹操軍を兵糧攻めにして陳留を攻略。

優秀過ぎるくらいの武将を確保し、あとは袁術軍や董卓軍に挑みます。

この時には、孔伷・陶謙連合軍で橋瑁陣営の濮陽を攻めましたが、これはオマケみたいなものですね。

ここまでで躓(つまず)くことも多く🅰️判定止まりでした。

 

そして、3つ目の条件が献帝からの密勅でした。

董卓討伐の詔(みことのり)で宛を3ヶ月以内に治めよというフリをされ、兵糧攻めを含めて3度攻撃しました。

月は跨ぎましたが、詔は達成しました。

 

そして2年でゲームセットになりました。

献帝の詔のおかげでS判定クリアに至りました‼︎

金米🅱️判定は仕方ないけど、過去に名声🅰️判定の金米S判定がありましたので、とりあえず🆗です👍。

逆に詔がなかったらクリアもできませんでした。

 

難易度初級モードの設定でもこのステージはもの凄くキッついです‼︎

孔融や金旋でも同じくらいに苦しむかもしれません。

 

パワハラやノルマにまみれた職場から出られず、酒とゲームで身体に負担をいわす日々。

前向きな言葉などで乗り切ってもすぐに疲れはきます。

そんな不平不満の日々を脱出したい、そう思うことが常にあります。