蒼井優、岡田将生が主演の映画『雷桜』を見てきました。
山奥に住む雷(蒼井優)と、将軍家の血筋を持つ斉道(岡田将生)が、病の静養を兼ねて訪れた場所で出会い、身分違いとは解っていても、恋に落ちるという切ない話。
某情報誌の解説を借りるなら、日本版「ロミオとジュリエット」。
二人がお互いを思う気持ちが、真っ直ぐで純粋、あまりにも切なくて、中盤あたりから泣きぱなっしなくらい(T_T)
(>_<)ステキな映画でした。
どんな時代でも、目に見えて(結婚とかね)結ばれなく、別々の場所にいても、魂が結ばれていて、死ぬまでお互いを思い続けられるなんて、すてきなことですよね。
私は出来るなら、魂が結ばれている人と、現世でも隣で寄り添っていたいかなぁ(笑)
運命的な恋、運命的な出来事…、後から振り替えると見えてくる、自分だけのターニングポイント。 でも自分一人だけでは作れないもの(人生)。時々、忘れそうになるけど、出会いには感謝しなくては。
山奥に住む雷(蒼井優)と、将軍家の血筋を持つ斉道(岡田将生)が、病の静養を兼ねて訪れた場所で出会い、身分違いとは解っていても、恋に落ちるという切ない話。
某情報誌の解説を借りるなら、日本版「ロミオとジュリエット」。
二人がお互いを思う気持ちが、真っ直ぐで純粋、あまりにも切なくて、中盤あたりから泣きぱなっしなくらい(T_T)
(>_<)ステキな映画でした。
どんな時代でも、目に見えて(結婚とかね)結ばれなく、別々の場所にいても、魂が結ばれていて、死ぬまでお互いを思い続けられるなんて、すてきなことですよね。
私は出来るなら、魂が結ばれている人と、現世でも隣で寄り添っていたいかなぁ(笑)
運命的な恋、運命的な出来事…、後から振り替えると見えてくる、自分だけのターニングポイント。 でも自分一人だけでは作れないもの(人生)。時々、忘れそうになるけど、出会いには感謝しなくては。