上の子の親権変更審判の方は、調査官との面談を終え

現在、病院訪問と学校訪問も終わり、今度は実家で過ごす時間が多いと言うことで

実家訪問が来月あり、そのあと自宅訪問の日程が決まりました。

調査官は、関西弁を使う調査官と、もう一人いるようですが、まだ会ってません。
感じとしては、すごく細かい感じをうけました。

私の携帯番号を聞かれたので教えたものの、自宅訪問の日程や時間調整の件で

仕事中でも平気でかけて来たり、仕事で出られないのに何度も何度も着信を入れ

掛からなければ、私の弁護士へ電話をかけて、文句を言ってきました。

次の日も仕事でしたが昼休みに掛け直して、日程・時間等を決めたのにもかかわらず、

また電話を何度もかけてきて、今度は番号通知もしないで着信を残したりと、

嫌がらせのように電話を掛けまくってきました。

そして、留守番電話へも伝言を残してあって、裁判所へかけて欲しい旨の伝言でしたが、

調査官が、日によって別の裁判所へ行ってる日があるので、そこの裁判所へかけて欲しいと

電話番号も言わず、伝言を残していました。

それで、裁判所で聞いてかけましたが、一度日程・時間を決めていたのに、「別の調査官が時間が

遅いんではないかと言われたので、もっと早く行きたい」言い出しました。

しかし、日ごろの様子を見たいと言うことなのに、普段と違う段取りで、学校も早く帰られて

というので、「言ってる事とやろうとしてることが、違うんじゃないんですか」と言うと、「じゃあ

いいです」と言い結局、最初決めた通りになりました。


今回の調査官は、今までの調査官とは違い、癖がありとても不信感を感じました。