昨日、弁護士事務所へ電話して今回の事を聞いてみた。
弁護士は打ち合わせ中だったので事務の人が対応してくれて
話を聞くと、今回のことは不思議なことで、こんな事は初めてだと言われた。
私も意味が解らないので、どうしてこうなったか聞くと。
高裁の審判で→親権が父親へ戻され差し戻しされ
それを不服で相手が抗告して最高裁へ申し立てした。
だが、高裁が抗告申立を却下。
そしたら、相手が今度は直接、最高裁判所へ上告。
それで、最高裁が高裁から事件資料を取り寄せ、書類を
確認しているという事らしい。
なので、親権は父親のままで、地裁へ差し戻されて親権の
審議は続行されるのですが、最高裁は最高裁で高裁が判決した
事について審議するみたいな感じらしい。
とても不思議で聞いても、不思議・・・。
うちの弁護士の方も、こんな事、初めてで不思議だっていうから当然、
不思議で当たり前なんだろうね。
弁護士は打ち合わせ中だったので事務の人が対応してくれて
話を聞くと、今回のことは不思議なことで、こんな事は初めてだと言われた。
私も意味が解らないので、どうしてこうなったか聞くと。
高裁の審判で→親権が父親へ戻され差し戻しされ
それを不服で相手が抗告して最高裁へ申し立てした。
だが、高裁が抗告申立を却下。
そしたら、相手が今度は直接、最高裁判所へ上告。
それで、最高裁が高裁から事件資料を取り寄せ、書類を
確認しているという事らしい。
なので、親権は父親のままで、地裁へ差し戻されて親権の
審議は続行されるのですが、最高裁は最高裁で高裁が判決した
事について審議するみたいな感じらしい。
とても不思議で聞いても、不思議・・・。
うちの弁護士の方も、こんな事、初めてで不思議だっていうから当然、
不思議で当たり前なんだろうね。