夢なのでおかしい場所もあります(笑)胸キュンしたので、書いて残したいだけです(笑)
井ノ原さんは会社の上司。
素敵だな、と思いながらも接点はない。
(なんとなく、お互い既婚だと頭にインプットされてる私。夢なんで。)
ある時、急いでいた井ノ原さんが、道路にバサっ!と書類をぶちまけた。
一緒に拾ってあげると、素敵な笑顔で
イノ『ありがとう』
と言ってすぐ行ってしまった。
やっぱり素敵な人。
そう思っただけの出来事。
その数日後、会社の皆でいく飲み会があった。
井ノ原さんもいくらしい。なぜか喜ぶ自分。
いろんな人と話し、井ノ原さんとも少し話せた。お互い既婚であることとか、そのほかいろいろ。とても楽しく時間は過ぎた。
二次会も行けたらいいな、そう思ったのだが、いつの間にか、二次会隊は先に出発。
井ノ原さんもそちらにいたため1人になってしまった。
私『もうちょっと、井ノ原さんとお話ししたかったな…』
そう思いながら、何軒かお店を探してしまう。
探していたら、あるお店の一室に吸い寄せられた。
お会計のレシートは乱雑にあちこち置かれてるし、照明もちゃんとついてないし…宴のあと?と思い、座りながら眺めていたら…
イノ『○○さん!やっと来てくれたね!』
…そこには、物陰から出て来た飲み過ぎでぐでんぐてんになった井ノ原さん。
ネクタイもよれちゃってるし、シャツもダラーントなってるし、酔ってる感満載。
そのまま私の膝の上に頭を乗せ、膝枕でいきなり
イノ『付き合ってくれませんか?』
の一言。そして手紙を受け取る。
イノ(手紙)『僕たち、お互い既婚者だってこともわかっています。お互いが好き同士だということもわかっています。駒を進めるのかどうか…』
ずるいなぁ、と思いながら、そのかわいい笑顔や仕草が忘れられなかった…。
というただの夢の話でした(笑)
こっから先、答えよう!というときに目覚ましがなったのよ…目覚ましのアホ!!
後、夢なのにいちいち既婚者ってのがリアルね。夢なんだから自由にすればいいのにね(笑)
ここ二日、体調崩してずっと寝てたんだけど、ご褒美かしらね(笑)寝るの飽きたけど寝なきゃ、位だったから(笑)
夢ってあまりこうやって書くのいけないらしいけど、楽しかったから残す(笑)
あー!ラブセンしたい!
イノッチ大好きだよー💚💚💚💚