ほんとにたまたま

だいぶ前にオファー貰ってたまたまこの日に
ビビット出演だったと話してた


山口君の処分に対してのところ
(江原のコメント、やり取り、そのまま載せます)

江原
『1つ言えるのは、被害者の方がいらっしゃる訳ですから、これから誠意を見せていくしか無いだろうと、いう風には思うんですけれども、、だだ、、私は山口さんのコメント?あの、色々記者会見してましたよね?その中で今の出てたことでもそうなんですけどもね、46歳ですよね?46歳にもなってね、怒ってくれるのはメンバーだけって、、誰かに怒ってもらおうっていう、その考え事態が幼稚でね?幼すぎると思ってるんですね。で、、、私もちょっと心情的にどうしても入り込んじゃうとこあると思うんだけど、、何故かというと、、国分さんをよく存じているから、やっぱり、そういった意味でホンットにグループの事、メンバーの事を思ってやってきたんですよ!それでいて、勿論、国分さんだけじゃなくて、長瀬さんなんかもそうだし、みんなグループ思い。どこの家族でも、そうやって1人ぐらい、そうなっちゃう、問題起きるけれども、、、あの、ごめんなさい、今日記者会見なんですよね?そんな時に私が逆に聞いちゃったら申し訳ないんだけど、あの、、他のメンバーの活動はやって、、行かれるんですよね??』




太一君
『そこら辺に関しましても、えーーっとぉ、、今日の会見でメンバー4人から話そうかと思ってます』




江原
『私は個人的に、それはちゃんと続けていかないとダメなんだと思いますよ!何故かと言うと、あの、太一さんとかも会う時いつもそう、例えば福島のお米なんだとか、色々貰ってて、福島の事もアピールしてたんだって、ホントにただ仕事でやってたんじゃなくて、私にも福島のお米でぇ!っていっつも頂いたりとかして美味しく頂いてますけども、、そういった心情とか、長瀬さんだってそう、音楽のこととか愛してるし、グループの事、ホントに愛しているし、それでやってきてて、こういう問題が起きる、起きるけれども、でもその人もほかの人達も崩れたら、、、私ね、、1つ思うんだけれどもメンバー全体にもね、、、これ山口さんが犯した罪だけれども、メンバーみんな当事者じゃないんだけれども、そこまで罪を思わなくていいと思うけれども、ただ、グループとして言えるのは、グループ内の、結束の学びなんだと、修行だと思うんですよ。ちゃんともういっぺん見つめ直して、、23年?やってきて23年経てば夫婦ですらとこか、何となく気持ちが抜けていく所があったりすると思うんですね。グループの中でも、、私は太一さんとかは逆にずっとグループの事心配して心配して、時々聞いてきて、どういう風にしていったらいいですかな?なんて言って、みんなの心のケアの事考えて、長瀬さんもすごい紳士だし、、だから、ホントに悔しいんだけれども、こういうことになって、だけれども、メンバーの結束の学びであるから、活動をキチンとやってこそ始めてグループ全体の償いだと私は思うんですよ!それが、要するに福島の事でも嘘ではなかった、ね?これが私達のホントの心ですってね?示して欲しいと個人的には願うんです。後ろ向きになる事が制裁じゃないと思うんですよ?ね?世の中の人、みんな望んでないと思う。私の勝手な意見ですけど、、ごめんなさいねニコニコ




堀尾
『この事件が起きてから太一さん、、、顔色失って、、なかなか戻らないし、、、毎日複雑な気持ちでね、この報道を複雑な気持ちで接してると思うんですけれども、、、口にするのは連帯責任、連帯責任だってこと仰ってる。連帯責任をどこまで追うかってことにもなる、我々も考えさせられる。原さんは組織においての連帯責任をどう考えてますか?』




原(青学)
『組織と個人、全員で考える必要があると思います。ただ、最終的には個人の問題だと思うんです。当然、メンバーですから、仲間ですから、悪いところは悪い!と反省をしてもらいたいです。でも最終的は(江原さんが)おっしゃるように、個人の問題だと言うことも強調したいですよね』




江原、ウンウン頷く




真矢みき
『今日の会見と言うのは、皆さんで話し合われて決めたんですか?』




太一君
『そうですね、、あのぉ、、、メンバー4人で、、、えー、、、まぁ、、、23年間やってきて、この位の年齢になりますと仕事に関しても、うちの事務所には自由にやらせてもらってるところもあったりしました。そういうところで、自由にやらしてもらってる自分達が、自分達の口で語らないのは可笑しいだろ?と、メンバー1人1人が思っているので、今日は、まずは被害者の方とその御家族の皆さんにお詫びを申し上げて、自分達の今思ってる事を、自分達の口で伝えていきたいと、、はい、、思ってます』




真矢みき
『太一さんらしいと言いますか、TOKIOさん達らしいですけれども、、、あの、ジャニー喜多川さんから先程コメントが出てましたけど、、あれを受けて、どのように感じられたんですか?』




太一君
『、、ん、、、いやぁー、、、、もう、、ホンットに申し訳ないっていう、、、その気持ちだけですけど、、、(太一君泣き出す)そぉですね、、、、、、、えっと、、、すみません、、、、、自分が16歳の時にTOKIOってグループが出来て、その時まだ、、このメンバーごにんではなかったです、、、そこから、、、自分が二十歳になって、、今のメンバーになりました、、、、ジャニーさんは親としてと言う言葉を使ってくれました、、えー、、!16歳の頃にTOKIOというものが生まれ、それから23年間に沢山の経験をさせて戴きました。だからこそ、1人1人沢山の仕事も増えたと思いますし、その分の責任は自分達で作っていかなきゃいけない、、、、その生みの親に、、こんなことを言わせてしまったことがホントに情けないな、、、と、、、これからどうやって向き合って行くか、、1人1人が向き合って成長していくことが、ジャニーさんへの恩返しだと思ってるので、、、これから、そういう気持ちで、また前を向いていきたいな、、と、』





江原
『それが、福島の方達の為にもなるし、世の中みんなTOKIOを信じてる人たちの為にもなると、私は思いますよ』



太一君
『はい、、、』



『ジャニー喜多川さんもコメントの中で、これからのことはメンバー自身に任せるとおっしゃってました、、成長した成人のグループとして認めてらっしゃるんだと言うことを感じました、、』




太一君
『はい、、だからこそ、、メンバー4人で話した事を今日会見で、自分達の口で語りたいと思います』




真矢みき
『答えにくい事を、いつも、、答えてもらって、、、なんかね、江原さん、、ずっーとね、太一さんは何でも聞いて下さいと皆さんに言ってくれてるんですよ、、兎に角、僕達が出来る事は正直に、って』




江原
『ホントに昔からねメンバー1人1人の事を心配してるんですよ、まるでお兄ちゃんやお父さんのような存在だなーと思ってて、また、みんな誠実な人達だし、だから余計私もね、なんか、、、、今日、、この日にね、やっぱりね、、出演するって言う事が、、とおに決まってた事なんですけど、それは必然だなと思って、私はやっぱり、あのー、頑張って、メンバー前進んで行くことによって示して欲しい!』




太一君
『はい!、、解りました!ありがとうございました』



太一君の顔が少し良くなったかな、、

江原、、サンキュー、、

ホントに、、、

なんてタイミングなの、、、

オーラの泉からの付き合いで
仲良しだけれども

江原が、こうしてこの日に来るっていうね
太一君、きっと心強かったと思うわ
どんな判断をして
なにを話してくれるのか、、、

江原が来てくれたことで
何かしら前向きになれてたらいいな