9月7日(木)
夕方、思った以上に歩いていて楽しい堅田の街並み。
車では通らない狭い路地を入って
ちょっとしたタイムスリップ感。
昭和というよりもっと前まで??
逢う道といえば大勢のひとがいきかう街道のような場所をつい想像しがだけど、そうした町とはやや違った雰囲気もあり。
浮御堂や堅田漁港(今は立ち入り禁止?)だけではない堅田の良さを、1時間ほどの散策で。
やや離れて水鳥の群れ、堅田内湖での一場面。
魚の気配があったものの今日は釣りはなし。
さらに離れて久しぶりの堅田駅西口。ここはずいぶん昔とかわった。
駅前ロータリー、面白い形をした屋根は比良の山並みや琵琶湖湖面の景観をイメージして作られたものであるそう。