9月1日(金)
キリよく9月1日の早朝。
琵琶湖らしい美しい朝日を眺めて、つい願ってしまうようなことを今日も。
いくつか印象にのこる大きな災害があった先月。なるべくそうしたことが少なくなるようにというのもそう。
早朝の釣りはだいたい2パターン。
流れこみ付近に集まる魚を相手に。それから、やや沖のウィードのかたまり付近をヘビキャロで。
流れ込みには小バスが群れていて、秋っぽい、湖西っぽい。
ただし、でかいのが全然いない。
ほか今年はけっこう鮎らしき小魚の群を大量にみかける。多い年なのかどうか、そのうちニュースでみれるかも。
やや沖のウィードエリアではササバモ(たぶん)がすごくながく育っているみたい。2〜3mほど。
流れ込みにせよ、ウィードエリアにせよ、どっちも夏らしい釣り、9月にはいったとはいえまだ秋の気配は釣りをしていて少なめ。



