7月14日(金)
釣りにいく回数は減るが着々と季節は進み、琵琶湖は殆ど夏の姿になっているよう。
近場のポイントでも水面から大量のウィードが顔をだしていて釣れる以前にできる釣りが限られている状態。
そんな中、ヘビキャロでちょっとした発見があってうまくいけばウィードエリアでの釣りがかなりいい感じになるかもしれない。
ただ、本当ならば魚がたくさんいそうなウィードエリアで試したいのにあまり釣りができていないこの頃、つい行きそびれる日が多くなりがち。
そういえば、この頃、ササバモとエビモの違いについて書いてあるブログを読み、衝撃的事実を知る。実は今までエビモだと思っていたウィードがササバモだった可能性が。
Wikiから拝借した画像。これはエビモ。
これだけ長く琵琶湖で釣りをしてやっと知ることができたササバモとエビモの違い。
