3月19日(金)
京都アニメーションの作品での日常力とでもいうものについて。
「平和」を守る方法というのは様々な方法があって、場合によっては幸せそうに笑っているだけでも、そういう役割を果たす。楽しそうに遊んでいるだけでも。そういう光景を見て喜ばしく思うことでも。
人々それぞれの役割のようなもの。自分にとってのそういったもの。仕事をしなくても云々とはまた違った意味で。
今は仕事探し中の日々。
ここ数年に特にそうだと感じた「特殊な環境」に対してやや違った関わり方で暮らす日々。仕事が決まらないのは不安もありつつ、ずいぶん時間ができたので今まで自分ができなかったことと、今までより多く時間を費やして向き合う良い機会にして。
図書館で「銀河鉄道の夜」のCDを借りる。
琵琶湖のまわり、釣りをしながらの移動中、車内で聞いてたら。
ジョバンニと燈台守との会話
「なにがしあわせかわからないです。…
というところでふと。