11月12日
この頃は朝の釣行の回数は増えるがかわりに夜の釣行の回数は減る。
夜の寒さのせいだ。11月も10日を過ぎて冬の気配がこくなってきた、夜の時間の釣りは辛い。
なので移動に時間のかかるポイントまで釣りに行く頻度もかなり減ってしまった。南湖東岸なんかもそう。
しばらく行っていないのでリアルタイムの状況がどうなのかということもさっぱりになってしまった。
それではもったいないのでたまには東岸のポイントをあらためて予習しておきたくなる。Googleマップや湖沼図を利用して。
例えば木浜の水路付近。
水門横、軽くカーブしている範囲では休日になれば歩道から釣りをしている人の姿を多くみかけることも。
水門より南側はリップラップが続くがウェーディングじゃないと釣りはしづらい。葦原が一帯に広がり1m〜1m50cmぐらい?にリップラップ。
そして、湖沼図でみるとわかるとおり、実は水深の変化はかなりあって、様々な季節に釣果を望めそうにも見える。
しかし、案外過去の経験上で目立った釣果はない。

