読んだ本とか、見た映画のコト 思ったコトとか、考えたコト、日々徒然
徳川がマイブーム信長は自分のことを天才だと思っているからあまり人に頼ろうとしない。家康は、ブレーンを使うのが天才的にうまい。家康は、周囲の天才を活用した。家康の朱子学導入朱子学は、君主に対する忠義を格別に重んじる学問であり哲学。士農工商の秩序。儒学者の林羅山を活用。平和な江戸時代を招いたけど、日本もある意味差別の時代だったってことね。
私たちが暮らす宇宙は四次元空間にある・・・らしい五次元体験感じてみたい!!
読みごたえあり昭和30年代後半からやくざと歌舞伎の世界に生きた立花喜久雄裏と表の世界どちらも粋で厳しくかぶく世界講話のようで読んでいるというより聞いている感じ
いじめとか、自殺とか、スクールカーストという女子高生たちの現実、、なのかもいろいろなことがおこってしまうのはすれすれのところなのかも
北見藩主 成興と嫡子重興におこる事変怨霊、悪霊、病気、事件、、江戸時代サスペンス読みごたえあるわぁ
江戸時代群馬安中藩の遠足(とおあし)開国、隠密、忠義、それぞれの思いをかかえ走る好きなキャスト好きな映画だわ
ザエンタメ
クイーンもフレディ・マーキュリーもあまり思いでないけどさすがに曲は知ってるフレディ・マーキュリーって愛のひとなんだね
死にたい理由も生きたい理由も紙一重なのかな生まれてくるのも生きることも偶然だったりするみんな考えてる、、っていう真剣佑の言葉は印象的生きてると考えることできるというか、考えなくちゃいけないそれだけでもたいへん12人の子どもが同じ目的で同じ場所に集まるとこんなこと起こるのかエンタメ的には密室推理小説感小説ではキャラが覚えれず途中リタイア映像だと印象残るしもいっかい、小説読んでみよかな
★★★8時だよ全員集合でしょドリフターズだよねテレビっこ昭和懐かしくやさしくあったかい好きだわこれ
シロイズナズナをこよなく愛し研究にすべての愛をそそぐ木村さんその木村さんに恋する料理人の藤丸くん恋は成就しないけど研究所の教授や、研究所の方々は真面目なユニークさというか愛もたっぷり藤丸くんが働く円服亭のごしゅじんも、お客さんも愛情たっぷり愛がないのは恋敵の植物たち大学院理学部の植物研究室というあまり様子がわからない世界が恋愛通して細かくかかれてるなんかみんなまっすぐでさらさらしたよな愛を感じるわ