
ネットに有った画像を拾ったのだけど、
違和感が・・・
ポスターはカラーですが、映画はモノクロです。
戦時のレシプロ戦闘機に、戦後のジェット戦闘機って、本編には出てきません。
ゴジラに対応してたのは、自衛隊ではなく、海上保安庁でした。
観賞料金は、特別料金1300円です。
不審な事件が続き、人々の緊張感が増します。巨大な怪獣が姿を現すと逃げ惑い
有効な手立てが無いまま、被害は拡がるばかり。
異端の科学者が、核に匹敵する破壊機器を製作していることがわかり、提供してくれるよう依頼するが、悪用を恐れて断られる。このままでは、ゴジラ被害を防ぐ事は出来ない。どうなる日本?
70年前の作品ですから、今時と比較にはなりません。
ゴジラの背びれ、尻尾も小さいです。
今時のゴジラの尻尾の威力と来たら、一面の建物などは瓦礫と化します。
当時、見ていればワクワクしたことでしょう。
以後、幾多の怪獣が現れたことでしょう
ゴジラの存在意義は大きいです

評価○