こんにちは、のあです!
今回は前回に続いて
未来形について
シェアします!🤩
今回は
"be動詞 + going to do"です🧚♂️
学生、英語を勉強中のみなさん
質問です
"will"と"be動詞+going to do"
このふたつの違いを
わからない人に説明できますか?
何となくニュアンスではわかる
でも言葉に興せない…😅
そんな方、多いですよね?
ぼくの高校の担任が英語の先生でした
同級生がその先生に
英語の問題をもって質問をしに行きました
それは選択問題で
選択肢に
"will"も"be going to do"もありました
しかし先生は同級生に
"これは、あれだ、フィーリングで
これしかないんだ"
と説明したそうです😂
ぼくは
英語を勉強している人には
やっているんだから
説明できてほしい!
そう思うんです
違いがわかればためらわずに
しゃべることにも繋がりますしね🤗
では、本題です!
"be動詞 + going to do"について🤩
スラング(話し言葉)だと
be gonna to do
のように省略されます!
まずは例文です!
I am going to visit Tokyo next year.
(来年、東京に行くつもりです。)
"be動詞 + going to do"の基本的な使い方は
未来の予定、出来事を言う時
更には前から計画されていたという
ニュアンスが含まれます!
例文だと
東京に来年行くことが
予定、計画されている
と言うことなんです!
"will"を使う場合に比べ
より確実にその予定や
出来事が行われる
というニュアンスがあります!
また、"be動詞 + going to do"には
直近の未来で確実になにかが起こる
時にも使用します!
例文だとわかりやすいです!
Hey, watch out! You're going to collide with the car!
(ちょっと気をつけて!車にぶつかるよ!)
A: Do you want to hang out with us?
(一緒にぶらぶらしない?)
B: It's going to rain soon, though.
(でも、もうすぐ雨が降るよ)
話し手が客観的に見て
もう間もなく起こりそうなことを
"be動詞 + going to do を使って話します!
まもなく話し手や相手
第三者(彼や彼女)が何かをする
と言う場合は
"will" や 次回の記事でシェアする文法を
使うことの方が多いです!🤥
次回投稿を
楽しみにしていてください🥰
みなさんが理解しやすいように
説明します!
次回が未来形についての最後の記事です!
最後まで読んでいただき
ありがとうございました!



