こんにちは、のあです!


今回は文法編<未来形>


最後の文法です!


みなさんは


テレビや街中で




というフレーズをみたことはありませんか?




これは実は


現在進行形の用法に


未来の意味が含まれているんです!


いつも進行形が


その意味で使われている


というわけじゃありません🧚‍♂️


今回は


その用法についてのシェアです🙃




まず、例文です🤟


①A: I don't want to deal with that problem.

   It's too difficult for me to make it..

   (ぼくはあの課題を取り扱いたくないよ。

    達成するには難しすぎる…)


   B: OK, I'm doing. Leave it to me.

   (わかった、ぼくがやるよ。まかせて)




②A: Dinner's ready! Let's enjoy it!

     (晩ご飯できたよ!食べましょう!)


   B: I'm coming right away.

     (すぐ行くよ~)




どうですか?なんとなくわかりますか?



現在進行形の未来的用法は


評論文の文中でつかわれることはありません


つまり


口語(話し言葉)用法なんです!!



話し手の意志で

その時点でそうしよう


という意味を持ちます



ここで


僕の過去の記事を


読んでくださった方


あるいは


"will"を勉強したという人は


疑問が浮かべば


しっかり身についている証拠です︎☺︎✌︎︎



"will"にも今回と同じ


"意志未来"の用法があるのです



じゃあその違いは?



通常の現在進行形は


なにか物事が進んでいる


または


なにかをやっている途中


という意味が基本ですよね?



そのイメージで


現在進行形の未来的用法は


"will"を使った場合よりも


より現在に近い未来に起こる


そういうニュアンスがあるのです🤔💭




最初に


"coming soon!"


というフレーズについて触れましたよね?


あれはつまり


次回の番組やイベントが


間もなく来る、始まるよ!🙉


ということなんですね!😉




ではここで


みなさんの中で問題が発生しませんか?


"どうやって普通の進行形と


未来の意味を見分けるの?"



試験などで出てきた時困りますよね😅




でもごめんなさい


こればっかりは慣れなんです😢



でも


文法の問題集や文法書を読むよりも!


物語の長文を呼んでください!!



"will"の時に


本を読んでください


と言ったことと理由は同じです



日本語には


英語ほど細かい未来形の分別は


ありません


だから日本人には少し


理解しづらいのです



ではどうするか


実際に使われているシチュエーションに

立ち入ってみる


それが近道です


頭で理解


ではなく


すっと入ってくる日が必ず来ます



頑張りましょう!😤👊💪✨



最後まで読んでいただき

ありがとうごさいました!👀😚