コメント↓↓
この日誌に書かれている建築方法が、
ギザの大ピラミッドの前にある3つだけに採用されたとしたら納得だけど、

大ピラミッドに採用するには
かなり水位の高い運河を作らなくてはいけないと思える。。。
しかし、クフ王の時代の海面上昇はせいぜい2~3メートル程度。
例えピラミッドまで運べても、高い水位の運河がなければピラミッドの頂上まで楽に巨石を積むことは出来ない。


広大な砂漠は海や隕石による大洪水の跡かも知れないので、
『大ピラミッドはクフ王よりずっと前に建てられていた』可能性もやっぱり捨てきれませんね。

何よりスフィンクスの劣化が
洪水によるものと言う説も信憑性があるし、
ピラミッド内のクフと言うスペルが間違ってる点も、
今回のパピルスが紀元前のフェイクである可能性を示唆していると思えます。

日本の出雲大社やトンカラリンがピラミッドの作りと似ている謎も
『出エジプト記』の王家とイスラエル人の確執により日本へ来た人々がいると思え、
大ピラミッドから小ピラミッドが出来るまで
クフ王の時代の奴隷が耐えていたとは思えません。

優秀な奴隷が日本へ逃げてきた可能性も遺伝子研究から高まってきてます。
遺伝子経緯を辿ると、
アジアを飛び越えて、エジプトの次に日本人(縄文人)が現れ、その次にアジアのモンゴロイドが現れています。
最初の日本人が大陸経由で日本に来たのではない可能性を示唆しています。

当時の運河を掘る技術はかなりハイレベルで、
古代の水力式製粉所が一枚岩の強度も踏まえて複雑に水路が掘られていた事実。
その製粉所は今も動き続けています。
その時点でも、現代人並かそれ以上高度です。

この動画では、
現代人でも無理な建築技術法を当時の人間がやっていたと肯定したいのでしょうか?

なら宇宙人の可能性も出てきますけどね。。。
《コメント終了》
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海で発見された特大ピラミッド
。
やはりギザの大ピラミッドはクフ王より遥か以前に作られていた可能性が高い、そして、トンネル掘削技術や大型貨物船、特大クレーン車を作る技術がある人々。
彼らは隕石衝突の大洪水や縄文海進も逃れ、今も地底のどこかにいるかも知れない。

あのパピルスが証拠になると思っている研究者は世界中でもまだ少数でしょうね。。。

調べれば調べるほど、ギザの大ピラミッドはオーパーツなのですから。。。

大洪水の後、
ハイテク機器を失った人類が、
ギザの大ピラミッドの前にある
小ピラミッド3つを
運河輸送で作ったのでなければ、納得のいかない建築法です。

運河輸送より、『ハイテク技術を持つ巨人達が作りました』の方が、僕にとっては納得いく説明に思えます(^_^;)

『水位』についてのコメント↓↓
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運河で巨石を運べたとしても、
20年であの数の巨石を積み上げる方法は
結局今までの説と変わらないんですよ。

説明の絵が細長い船に巨石を乗せて運んでるように見えたので、
??って疑問に思ったんですが、
平たい筏状の船なら浅瀬でも巨石を運べるかも知れませんよね。。。

ギザの大ピラミッドはナイル川の下流にあるので、水位が気になりました。

水位を変えながら天辺まで積んでかないと、
結局何千メートルにもわたるスロープを作って
大勢で押さなきゃいけなくなる。

その事についての疑問は、
運河と言うだけでは
何の説明にもならないと思います。。。

あの場所で海抜がどんどん高くなり、その時期に作られたのなら納得なんですが、、、
例えば、『縄文海進時の海抜上昇を利用した』とか。
しかし運河ですよね。。。
運んだ後、どう積んだかについて、
早く楽にピラミッドが作れた答えにはならないと思います。
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日本の岩戸信仰も、
加工された巨石があるのは
だいたい山頂付近なので、海抜上昇を利用して筏に巨石を乗せてピラミッドを作ったと言う説が、そろそろ出てきてもいい気がします。


青銅器時代よりも前に、巨石を何百も加工出来る硬い金属があったのかも未だに謎です。
なんせ、そんなものがピラミッド周辺からも、世界中のどの巨石文明からも全然見付からないのですから。。。

スフィンクスの胴体は地層状になっているので、頭の下までは運河があったかも知れません。。。

しかし、運河の水位がスフィンクスの胴体までしかなかったのなら、そこから天辺まで巨石を積んだ方法は結局謎のままです。。。

シュメール文明のトランスヒューマン達が作ったとしても、彼らと彼らの技術は何故消えたのか?

それは、七世紀に降り注いだ大量の宇宙線により電子機器がショートしたからかも知れません。

もしかしたら、現代の地球のように、
超ハイテク都市とアナログな原住民が
古代においても共存していたかも知れません。。。

エジプト原住民の支援をした後、彼らは機材を持ってどこかへ移住した。

だから世界中の巨石文明周辺から、
加工に使ったと思われる機材が見付からない。

故障した機材をリサイクルして使っていたら、
尚更見付からない。

恐らく、古代にいた知的生命体は
廃棄処理にマグマや酸やバクテリアを使って地球に還元、置換していた。。。

現在の地球人は、
発展途上で地球に残された人々で、
古代先進国の人々は別の星や地底に隠れ、
地球の大変動を逃れたと言う説が有力になれば、
世界史も変わるし、神や宇宙人の存在も具体的にはっきりしてくる。
恐らく、全てがはっきり解るのは、
次の地球大変動期。



LINK『聖書・出エジプト記で蘇るDとE遺伝子、アッカド人とシュメール人は縄文人と弥生人のアップルシードへ』


古代の壁画に書かれていたこの飛行物体の中には龍神も描かれています。

AIが人間進化に関わっていると言われ始めた出所とも言える壁画。
0と1の2進数で動く現在のPCから『どちらもあり得る状態』を考慮して動く量子PCへ変わったとき、また一つ、都市伝説が現実になる可能性は高いと囁かれています。

『0の概念』では『ある』と『ない』のバランスが保たれた状態を『0』と言います。

『ない』状態だけが『0』ではないのです。

だから、量子力学では『確率』でしか『波の位置』を正確に予測、特定できないのです。

つまり、地球大変動期に何が起こるかと言うと、
今まで微弱で検出されなかった『ない』はずの物質『ダークマター』や『反重力』が
一般人にも認識できる状態に
地球環境が変化しているかもしれないと言うことです。
一万年かけて地球の『N極』と『S極』が入れ替わるボールシフト期では、現地球での物理学は全く意味をなさないかも知れません。
これは物質だけに例えればですが、

心理学は心理を立体的に視覚化したものなので、物理学的な考え方も可能です。
しかし、哲学的に表現すれば物理学とは違って見えるかも知れません。
『区切り』はエヴァンゲリオンに例えればATフィールド。
この『区切り』によって『個性』や『物質の性質』は成り立ちます。
この『区切り』が崩壊していく事を人は恐れます。その狭間をさまようのが中性子。
その中有で方向性を決める。
聖書で言う『始めに文字あり』は宇宙版のプログラミング言語かも知れません。
否定する人が多いのは当然ですが、
否定してる人達が一般にその違いを説明しても
最終的に同じ事として認識されるのは時間の問題だと僕は思ってます。
恐らく、太陽系がまだ安定してない時代にポールシフトはあったと思われますが、
現在のある程度落ち着いた太陽系では、
銀河の大変動が起きない限りはポールシフトも起きないと思われています。
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箱根山の噴火が心配された時に八戸に来てくださった龍雲。実際に見たときは、朝日に照らされて、もっとくっきり見えました。あの時のパワーは本当に無限に沸き上がる感覚でした。
この解説は胡散臭いスピリチュアルとは違って、冷静に分析してる方なので、安心して聴けました。



皇祖皇太神宮竹内文書『イスキリスクリスマス福の神、八戸太郎天空神』龍神・合掌土偶がエジプトやシュメールの天空神『イシス・ツクヨミ・かぐや』である可能性は高い。
種差海岸白浜遺跡は縄文早創期のジオパーク。
ここは火星にでも降り立ったような異世界を感じる奇岩がどこまでも続いている場所。
そして、これだけ都市伝説で騒がれ、三沢基地や自衛隊が八太郎を出入りしていてもメディアに出てこないのは、『古文書から消されたツクヨミの秘密』を軍が隠蔽している可能性すら匂わせる。8は龍神のシンボル。
龍の扉=八戸。
地底洞窟で男鹿半島まで線引きされた『八の太郎三湖伝説から竜飛岬・恐山の結界』
LINKオシリスとイシスの伝説wikipedia→この話から第三の目へ続き、東のエデンへ
『バベルの塔≠ピラミッド≠ヴィマーナ≠ラピュタ≠天空神≠HAARP&テスラコイル≠UFO』とセットで考えられる古代テクノロジー


ついに明かされた『キリストの墓』の正体。

フリーメーソンの原形たる古代石工→石切イスキリ、イシス、ツクヨミ月読、着九黄泉の総称が八太郎。

八の太郎(刑に処された身代わりのイスキリと日本へ来たキリストと八人の弟子)で

キリストの頭蓋や遺骨は空海(南祖坊)とGHQに持ち去られていた。。。


剣山→八甲田山→諏訪湖でモーセと修行→月山→高野山へ

今も青森にいる20人以上の子孫⁉

だとしたら、竜飛岬から北海道~モンゴル&アラスカと散ったのは子孫の末裔か?

となると、エイリアンハイブリッドの遺伝子が日本からロスチャイルド家やフリーメーソンへ幕末に流れた可能性もある。。。

少なくとも、中世から狙われていた日本の秘宝が一つ、古代の謎を解く鍵としてサンプリングされていた事は、

エリア51に墜落したUFOから出てきた日本人の遺伝子と言う記事からもあり得る話だ。

となるとモーセがいた関東や富士を挑む理由がはっきりしてくる。。。モーセとなればイスラム教にも関係してくるので、いよいよ関東の重要性が高まってくる。。。